今日4月11日(木)開幕する、「世界フィギュアスケート国別対抗戦」。 2009年に始まった国別対抗戦は、男子シングル、女子シングル、ペア、アイスダンス4種目の総合成績で争う、まさに“フィギュアスケート最強国決定戦”だ。

現在、パ・リーグで首位争いを繰り広げる千葉ロッテマリーンズには、次世代を担う若手が数多く存在する。 今シーズン4番にも抜擢された安田尚憲。甲子園での優勝経験をもつ藤原恭大。高校生史上最速163kmをたたき出した佐々木朗希

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