最初に体調に異変を感じてから1年以上経って“膀胱がん”が発覚した竹原慎二さん。医師から告げられたのは、「すでにリンパ節にも転移していて、5年生存率は25%。最悪の場合は余命1年」だったという。あまりに突然のことに、一時は

マイナビニュースでテレビ部門を担当する中島優氏。後編では令和を迎えたテレビのあり方、方向性について聞いた。多い時は1日十数本のテレビ関連の記事を書く中島氏ならではの、テレビに毎日接するライターの感覚で語ってくれた。気負いもてらいもない、ただテレビを愛するひとりの男としての言葉が、奥行きがあり興味深い。途中に出てくるネットとの関係の話は、テレビ制作者にも大いに参考にしてもらえると思う。

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