映画監督を目指して自主映画の助監督や美術を担当したり、企業PR用のPV制作に携わっていた川瀬陽太さん。 1995年、美術スタッフとして参加していた福居ショウジン監督の自主映画『RUBBER’S LOVER』に主演すること

マイナビニュースでテレビ部門を担当する中島優氏。後編では令和を迎えたテレビのあり方、方向性について聞いた。多い時は1日十数本のテレビ関連の記事を書く中島氏ならではの、テレビに毎日接するライターの感覚で語ってくれた。気負いもてらいもない、ただテレビを愛するひとりの男としての言葉が、奥行きがあり興味深い。途中に出てくるネットとの関係の話は、テレビ制作者にも大いに参考にしてもらえると思う。

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