9月24日(金)の『徹子の部屋』に、中嶋朋子が登場する。

50歳を迎えた中嶋。ドラマ『北の国から』で共演し2021年3月に亡くなった俳優・田中邦衛さんとの思い出を語る。

北海道富良野での過酷なロケも、その人柄でスタッフ全員を和ませていたという田中さんは、撮影の無い日でも役の衣装のまま町へ出て「五郎さん」と呼ばれ地元の人に親しまれていたそう。

最終話には脚本家・倉本聰の熱意に負けて、幼かった自分の子どもを息子役で出演させた中嶋。

その現場での田中さんの嬉しそうな笑顔が忘れられないという。

そんな中嶋が最近ハマった趣味は“空中ブランコ”。

飛行機で隣り合わせになった女性から「今を手放す」ことで心が解放されると聞き、勧められるまま翌日教室に行ってみた。

「空中で我が身を放り出した瞬間の快感は素晴らしい!」と熱く語る中嶋に、黒柳徹子が返した意外な言葉とは?

※番組情報:『徹子の部屋
2021年9月24日(金)午後1:00~午後1:30、テレビ朝日系列

※『徹子の部屋』最新回は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

※過去回は、動画配信プラットフォーム「テラサ」で配信中

テレ朝POST

あのが、10月20日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系、毎週水曜22:00〜)に出演。「『ラヴィット!』の女性ゲストを大喜利芸人軍団が遠隔操作すればレギュラーメンバーより笑い取れる説」の検証として、朝の情報番組『ラヴィット!』にゲスト出演し、生放送中に別室からの遠隔操作で珍妙な大喜利解答を連発。司会の川島明(麒麟)はじめ、何も知らない番組メンバーを激しく動揺させた。

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