古田敦也、高柳愛実、松井稼頭央

今年、プロ野球現役を引退した松井稼頭央が前週に引き続き、12月21日放送の『スポーツクロス』(BS朝日、毎週金曜23:30~)に出演。今回は、松井がMCの古田敦也と共に「プロ野球 平成のベストナイン」と「平成のMVP」を発表する。

古田と高柳愛実がMCを務める同番組は、“部活応援宣言!”をテーマに、本気でスポーツに取り組む全国のアスリートたちに密着。熱い気持ちで戦う彼らの“汗と涙の感動ドキュメント”や、強くて美しい“未来のなでしこ”などを紹介していく。

平成最後のシーズンが幕を下ろしたプロ野球。平成の30年間、数々の名選手が生まれ、日本中に興奮と感動を与えてきた。平成元年のドラフトでプロ入りし、ヤクルトスワローズの黄金時代を築いた球界の頭脳・古田と、平成最後のシーズンで現役を引退した球界のスター・松井。“平成屈指の名プレイヤー”の2人は、ベストナインに一体どんな選手を選ぶのか――。長きに渡り第一線で活躍した2人のトークに注目だ。

サッカー界のスタープレイヤーの1人であるメッシ選手。 その彼に「一緒にプレーできて幸せ」と言わしめた、スペインを代表する世界的ストライカー、ダビド・ビジャ選手。2010年南アフリカW杯では、メッシ選手とともにスペインを優勝に導き、得点王にも選出されました。 「日本が大好き」と話すビジャ選手は

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