11月30日放送の『スポーツクロス』(BS朝日、毎週金曜23:30~)では、元男子マラソン日本記録保持者の藤田敦史が、急成長する日本マラソン界を徹底解説する。

古田敦也高柳愛実がMCを務める同番組は、“部活応援宣言!”をテーマに、本気でスポーツに取り組む全国のアスリートたちに密着。熱い気持ちで戦う彼らの“汗と涙の感動ドキュメント”や、強くて美しい“未来のなでしこ”などを紹介していく。

2018年2月、16年ぶりに日本記録を設楽悠太が更新し、その8か月後、大迫傑によって記録が再び塗り替えられるなど、急成長する日本マラソン界。

2019年9月の東京五輪代表選考会「グランドチャンピオンシップ(MGC)」の出場権を懸け、12月2日に行われる福岡国際マラソンには、前日本記録保持者の設楽や、2018年の世界選手権9位の川内優輝、箱根駅伝3代目“山の神”・神野大地など、トップ選手たちが集う。

そこで藤田が、熾烈なレースの見どころから、五輪をめぐる壮絶なドラマまで、今見て欲しい注目ポイントを続々と明かす。日本男子マラソン界の行く末に注目だ。

今年2019年も、若手からベテランまで、様々な思いを抱えながら、現役生活に幕を閉じたプロ野球選手がいる。 阪神・横田慎太郎(24歳)もその一人だ。 11月20日(水)に放送された『報道ステーション』では、今年引退した選手

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