落語家の林家三平と女優の国分佐智子夫妻が、11月13日(火)放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系、毎週月曜~金曜12:00~)に出演。三平の母・海老名香葉子さんからインタビュー映像が届き、海老名家の“嫁姑問題”が語られる。

結婚して7年になる夫妻。出会いのきっかけはドラマの共演で、一目惚れした三平が猛アタックしたという。三平はどうやって国分を口説き落としたのか? 三平がそのテクニックを明かす。

国分はオーストラリアで子ども時代を過ごした帰国子女。ちょっと内気だった国分が下町の大家族“海老名家”に嫁いで知ったのは「自己主張」をする事なのだとか。そんな国分が海老名家に吹き込んだ「文明開化」の風とは? そして気になるのは、夫亡き後、林家一門を支え続けた義母・香葉子さんとの“嫁姑”の関係。そこで番組は2人に内緒で香葉子さんにインタビューを敢行。香葉子さんが語る“嫁姑問題”とは?

2年前には息子・柊乃助くんが誕生。息子が生まれたのは三平が45歳の時だったが、実は自分も父の初代・三平さんが45歳の時の子どもだった。しかし、初代・三平さんは54歳で亡くなってしまった。息子のため、元気で長生きしたいと言う三平だが、どうやら妻には不満がある様子!? そして、今や“海老名家”の嫁としてすっかり馴染んだ(?)国分から三平に対する不満も飛び出す。

街の人に声をかけ、その家にお邪魔する「家、ついて行ってイイですか?(明け方)」。12月9日(月)の放送では、東京・経堂駅で出会った香衣さん(28歳)のお宅に伺いました。通常は、駅から家までのタクシー代をお支払いしますが、香衣さんのお宅へは駅から徒歩で帰れるとあり、今回はタクシー代ではなくコンビニ代をお支払いします。【配信終了:12月17日(火)】動画はこちら昭和歌謡バー、ラーメン店、ガソリンスタンドと3つのバイトを掛け持ちする香衣さんは「好きなことしかやっていない」と明るく語ります。香衣さんの好

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