ポルノグラフィティが、9月20日(日) に放送される『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系列、23:15~24:10 ※一部地域を除く)にSCANDALと共にゲストで登場し、出身地である広島県因島への愛を熱弁する。

時期は違えども、大阪を拠点にしていた頃に同じ場所で路上ライブをしていたというポルノグラフィティとSCANDAL。ジャムセッションで、ポルノグラフィティは丸山隆平(ベース)、安田章大(ギター)、錦戸亮(ギター)とともに「ハネウマライダー」を熱唱し、SCANDALは村上信五(キーボード)、安田(ギター)、そして大倉忠義(ドラム)がRINAとのツインドラムを披露しつつ、「少女S」でロック魂あふれるジャムセッションを繰り広げる。

トークでは、ポルノグラフィティが出身地である広島県因島への愛を熱弁。かつて地元の中学校のために応援歌を作詞作曲した際のエピソードや、尾道市と合併するにあたって地元の子どもたちのために無料コンサートを開いた時のエピソードなど、心温まる話で関ジャニ∞のハートを揺さぶる。さらに、ポルノグラフィティをはじめ、なぜ広島県が多数のアーティストを輩出しているのかを徹底取材してひも解いていく。

SCANDALは身の毛もよだつトークを展開する。実は、TOMOMI以外のメンバーが全員、霊感が強いという彼女たち。中でもRINAは最強の霊感を持つという。そこで、今回はRINAが体験した恐ろしすぎる三大心霊現象をVTRで再現。怪奇現象研究家の住倉カオスが各心霊体験について解説しながら、類似ケースの映像を披露する。

より良い音楽を作り出すため、独自にこだわり抜いた機材や設備を投入しているアーティストたちの仕事場。2019年1月放送の『関ジャム 完全燃SHOW』では、寺岡呼人が異常なこだわりを詰め込んだプライベートスタジオを披露して話

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