全国の民放関係者らが集まる「民放全国大会」で海外展開をテーマにしたシンポジウムが行われました。広く業界関係者が参加するInterBEE(国際放送機器展)でも海外番販の現状を現場担当者が語るセッションがありました。今、日本の放送コンテンツの海外輸出額は右肩上がりで増え、海外に目を向けるプレイヤーも増えていることなどがフォーカスされた背景にあるでしょう。「世界とコネクトテレビ論」の第4回目はテレビ業界が今、語るべき海外展開について、取材を続けている立場からお伝えします。

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