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3月20日(金)にプロ野球がいよいよ開幕。HuluとCS放送の日テレジータスとインターネット配信のジャイアンツLIVEストリームでは、2020年の読売巨人軍主催試合を全72試合にわたり配信する。なお、地上波では19試合、BS日テレで61試合(トップ&リレーナイター4試合含む)を放送する。

昨シーズンは原辰徳監督が復帰し、5年ぶりのリーグ優勝を果たしたジャイアンツ。主催試合の観客動員数も、実数発表となった2005年以降で最多を記録するなど、スタジアムは最高の盛り上がりを見せている。テレビ中継も球場の興奮に負けないよう工夫を凝らしながら、地上波では「若年層を中心とした新規プロ野球ファンの拡大」を目指し、またBS、CS、インターネット配信といったあらゆる伝送路を通じて、コアな野球ファンから新たな野球ファンまで、より多くの人々に巨人戦コンテンツが届くよう、リーチを拡げていく。

今年、日本テレビの野球中継は『Dramatic Baseball 2020』とタイトルを一新。野球の競技性を伝えることはもちろんのこと、プレーの背景にある様々な“ドラマ”に迫っていく。その他、地上波の放送を中心に、スマートフォンを活用したセカンドスクリーン企画といった新施策も予定しているという。

サッカー選手の代理人の第一人者、田邊伸明(ジェブエンターテイメント代表取締役)が、5月30日放送のサッカー番組『FOOT×BRAIN』(テレビ東京、毎週土曜24:20~)に出演。知られざる代理人の仕事内容を明かしていく。

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