女優の小芝風花が、千原ジュニア主演のドラマ『新・ミナミの帝王』(カンテレ)にレギュラー出演することが決定。27日、大阪市内で囲み取材に応じ、これまでのイメージを覆す“偽造屋”という役柄について「こういう役が初めてなのと、ちゃんとうまくいくのか、ハラハラ感を味わってくださると嬉しいです!」とアピールした

2019年4月、テレビ朝日開局60周年記念作品としてスタートする帯ドラマ劇場『やすらぎの刻~道』。帯ドラマ劇場第1弾の『やすらぎの郷』に続き、倉本聰氏が脚本を手がけるこの作品で、“出演者オーディション”を開催することが決定した。

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