要潤主演のオトナの土ドラ『悪魔の弁護人 御子柴礼司 〜贖罪の奏鳴曲〜』(東海テレビ・フジテレビ系、毎週土曜23:40~)が、1月25日放送の第8話でエンディングを迎える。このほどクランクアップした要、ベッキー、津田寛治が、ドラマへの思いを語った。

林遣都が、6月11日(木)23時から放送されるソーシャルディスタンスドラマ『世界は3で出来ている』(フジテレビ系)で主演を務めることがわかった。林は唯一の出演者で、一卵性三つ子役=一人三役を熱演する。また、脚本は『連続テレビ小説 スカーレット』の水橋文美江、監督は2020年新春に『フジテレビ開局60周年特別企画 教場』を演出した中江功が担当する。

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