主演の木村拓哉が見たことがないほど冷徹な役どころを演じると話題のフジテレビ開局60周年記念特別企画『教場』の後編が、1月5日(日)21時から放送。このほど、後編の新キャストとして、三浦貴大、伊藤健太郎、上白石萌歌、佐久間由衣、嘉島陸の5名の出演が発表された。

林遣都が、6月11日(木)23時から放送されるソーシャルディスタンスドラマ『世界は3で出来ている』(フジテレビ系)で主演を務めることがわかった。林は唯一の出演者で、一卵性三つ子役=一人三役を熱演する。また、脚本は『連続テレビ小説 スカーレット』の水橋文美江、監督は2020年新春に『フジテレビ開局60周年特別企画 教場』を演出した中江功が担当する。

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