“美”について語り合うたかの友梨、高須克弥、デヴィ夫人

たかの友梨高須克弥デヴィ・スカルノが、6月9日に放送される『ボクらの時代』(フジテレビ系、毎週日曜7:00~)に出演する。

同番組は、毎回さまざまなジャンルで活躍するゲストが集い、多彩な話題や事象を取り上げていくトーク番組。あえて司会者などを置かないことにより、ゲストたちの普段の顔・会話が垣間見られるような構成となっている。

たかのは、1978年に「たかの友梨ビューティクリニック」の1号店をオープンし、同時にエステティシャン養成学校を開設。世界のさまざまな美容法を日本に導入している、まさに“美のカリスマ”。高須は、1976年に「高須クリニック」を開設。“脂肪吸引手術”を日本に紹介し、普及させた美容外科の第一人者。人脈は芸能界、財界、政界などと幅広く、また金色有功章、紺綬褒章も受章している。デヴィは1959年、インドネシアのスカルノ大統領と結婚。大統領が亡くなった後はフランス・パリヘ拠点を移し、社交界では“東洋の真珠”とうたわれた。現在は“デヴィ夫人”の愛称で親しまれ、日本でも多様に活動中。

今回、たかのが指名したというこのメンバーで、それぞれが思う人生・仕事・人間関係・お金、そして美のことなど、独自の観点で語り合う。

4月6日に放送される『なにわからAぇ!風吹かせます! なにわイケメン学園×Aぇ!男塾』(カンテレ、毎週月曜24:55~※関西ローカル)は、番組開始からおよそ半年、ロケでの赤点をもっとも多く獲得してしまったなにわ男子・長尾謙杜と、不運にも長尾の指名によって相方に選ばれた大橋和也が、罰ゲームロケへ出かける。

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