渡辺麻友が、8月4日スタートのオトナの土ドラ『いつかこの雨がやむ日まで』(東海テレビ・フジテレビ系、毎週土曜23時40分~)で、AKB48卒業後、初の連ドラ出演&主演を務める。今回、同作を手掛ける東海テレビの松本圭右プロデューサーが、渡辺の起用理由や本作の見どころを明かした。

9月30日(水)よる9時 日本テレビ系で放送の2時間スペシャルで最終回を迎える「私たちはどうかしている」。今回は七桜(浜辺美波)の母・百合子(中村ゆり)の手紙を届けた出会いから、献身的に七桜を支えてきた多喜川を演じた山崎育三郎、一時は女将・今日子(観月ありさ)

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