
【interview06】
今回の作品の舞台となった昭和33年は、誰もが戦争で傷つきながらも、それに負けず立ち直り、前向きに生きていた頃。昭和53年生まれの麻生さんにとっては、生まれる20年前。『夕凪の街 桜の国』を通じて見えた、昭和33年、その時代を生きた女性たちを麻生さんはどのように感じたのでしょうか?そして、現代とはどう違って見えたのでしょうか?
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