可愛すぎる女流棋士、美少女タレント、数学五輪金メダリストら“天才JK”が競い合う

2015年12月30日 05:00

圧倒的な知識量、正確無比な論理力、迅速な計算力、驚きの発想力を持つ全国の天才女子高生たち6名が、12月30日(水)に放送される特番『IQヴィーナス~天才JK日本一決定戦~』(テレビ東京系列、24:10~25:35)で、日本一の天才JK“IQヴィーナス”の称号をかけて超ハイレベルな知的バトルを繰り広げる。

1stステージは、「一人必答バトル」。国語・数学・理科・英語・社会の5教科から出題され、解答者は自分の好きなパネルの番号を選び、その問題に15秒以内にフリップに記入して答える。

2ndステージの「東大クイズ研究会からの挑戦状!5教科スピードバトル」は、1stステージ同様、5教科から出題。2ndステージは全員に解答権があり、わかった時点でフリップに記入してボタンを押して答える“記入後の早押しスタイル”で行う。

ファイナルステージ「Z会からの挑戦状!超難問バトル」では、1stステージと2ndステージの合計ポイント上位者がファイナルステージに進出しZ会による超難問に挑む。計5題の記述問題に答え、合計点が一番高い人が優勝となる。

参加する女子高生は、タレント、数学オリンピック金メダリスト、最年少女流棋士など、さまざまな経歴の持ち主。頂点に立ち“IQヴィーナス”の称号を得るのは、どのJKなのか。

MCを務めるのは、数々のクイズ番組で活躍している宇治原史親(ロザン)と藤本淳史(田畑藤本)。ゲストにはパトリック・ハーラン(パックンマックン)、菊地亜美、久松郁実が登場する。

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