有吉弘行「レコード大賞新人賞をとられた」遺恨を明かした相手とは

2017年08月05日 07:00

フリーアナウンサーの知念芽衣が、8月5日放送の『有吉反省会』(日本テレビ系、毎週土曜23:30~)に出演し、姉・知念里奈のことが好きすぎることを反省する。

有吉弘行が司会を務める同番組では、ゲストの「反省人」たちが過ちを告白&懺悔。毒舌タレントが「反省見届け人」として参加し、最後に反省人が行う「禊」を見届ける。今回の反省見届け人は、バカリズム、大久保佳代子、博多大吉。

ブライダルMCやラジオパーソナリティとして活躍する芽衣だが、「姉が好きすぎるあまり、頭の中が姉一色になっている」そうで、プライベートではランチ、誕生日会、飲み会など、年がら年中里奈と一緒だという。そんな中、芽衣が「自分だったらお姉ちゃんと結婚したい!」と熱弁していると、有吉は「レコード大賞の新人賞を知念(里奈)さんにとられた」と遺恨があることを明かす。

もう一組の反省人は、女優の平田敦子とグラビアアイドルの桜井えりな。「自分をかまって欲しいがためにわざと心配させるようなつぶやきをしてしまうこと」を反省する。平田は登場からスタジオ一同を大爆笑させたというが、一体なにが起こったのか。

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