「ラーメン、つけ麺、僕イケメン」などのフレーズでおなじみの自称“イケメン”&ナルシスト芸人の狩野英孝さん。「50TA」として歌手デビューも果たし、芸人の枠を超え注目を浴びる彼が、現在日テレ7で展開中の『バレンタインデー&ホワイトデーエピソード ドラマ化プロジェクト』で、初監督&初主演となるドラマ作品を発表! この企画はバレンタインデーやホワイトデーにまつわる恋愛エピソードを、旬の芸能人がショートドラマにしてお届けするというもの。もともと日本映画学校の卒業生であり俳優志望だった狩野さんは、このオファーに本気で取り組み、企画・脚本・監督・主演の4役を一手に引き受け完成させました。自信作『ゴースト~浦安の恋人~』がめでたく配信となった今、彼の並々ならぬ意気込みを知るために、制作ビジョンや撮影エピソード、見どころなどをさまざまにインタビューしました!
1982年2月22日、宮城県生まれ。2003年にデビュー。長髪に全身白のスーツ、胸には赤いバラを刺したホスト風ルックスで演じる一人コントで、「ラーメン つけ麺 僕、イケメン!」などを生み出し、大ブレイク。イケメンナルシストキャラで世間を席巻し、現在は「爆笑レッドシアター」にレギュラー出演中。「ロンドンハーツ」内の企画で、「50TA」という名で待望の歌手デビューも果たし、現在躍進中の芸人のひとり。日テレ7 ウェブサイトの企画で、初監督&初主演作品となる『ゴースト~浦安の恋人~』を配信中。
狩野英孝オフィシャルページ http://www.maseki.co.jp/talent/detail?talent_id=19