
11月26日放送の#6。番組をご覧いただいた感想、ご意見などをお寄せください。
こちらの「みんなの書込みボード」#6は、11月26日の番組終了時から23:59までほぼリアルタイムで更新します。その後、一旦更新を終了し、翌20日以降は毎正午の更新を続け、次回放送当日の12月3日の正午をもちまして、#7の書込みボードを公開する予定です。
皆さまからの書込みをお待ちしています。 「久米宏のテレビってヤツは!?」
>平気で、こういう物言いで書き込めるひとを相手に番組を作らないといけないのですね。スタッフの方々に深く同情します。
日本人の民度の低さは社会学者の宮台真二さんがよくおっしゃっていますが、上記のようなコメントをよむとそれを実感します。一生懸命いい番組をつくろうとおもっているのなら、キャバ嬢を侍らせて、芸能人を集めて、空疎な話題に50分以上費やすということはしないでしょう。批判をした人間に対して、お前はひどい人間だ、といったところでその批判を反駁したことにはならないわけです。
視聴率が悪ければ早期打ち切りになるかもしれないので焦る気持ちは解りますが、民度の高い視聴者はちゃんとした番組を作れば、エンターテイメント性が希薄でもついていきます。がんばってください。
官僚が国益よりも省益を優先させるのも政治家に力がないから。国会議員の仕事は法律をつくることなのだから、全ての国会議員は弁護士資格を持つ者に限るとしたほうがよい。国の最高の公務員なのだからそのくらいのハードルは越えられなきゃ。能力のない人は国会議員になれないようにすればいい。二世、三世議員でも弁護士資格を持ち法律に通じていれば、いいではないでしょうか。ただこれは国会議員になるための必要条件に過ぎません。そのうえでの人格の勝負にすればいいと思います。医者、弁護士、上級公務員は資格がなければなれないのです。立候補に条件をもうけてもいいのでは。もう政治屋はいりません。
ここ何回か見てきた上で思いついたことをちょっとコメントさせてください。あくまでも素人としての一意見ですので話半分でお願いします。
・ゲストを呼ぶ場合、番組の最後にでもダイレクトに「テレビってヤツは」を聞いたらどうだろう。テレビの外側にいる人間、テレビに利害関係を持つ人間、テレビの内側にいる人間、各人それぞれの「テレビってヤツは」があるはずだ。また、「テレビってヤツは」を語る以上、雑誌やインターネットなど、他のメディアに関わる人間もゲストとして呼んで、テレビを相対化する試みも必要ではないか。他のメディアを扱うことでテレビってヤツを相対化するのだ。
・視聴者の持つ「テレビってヤツは」をネット上に掲載するコーナーを設けても良いかもしれない。その場合にはもちろんテレビ全般に対してのものを扱い、TBSを含め、特定の団体を非難することを目的とするものは掲載しないというスタンスで。スポンサーとの関係や内部事情で放送できないテーマであっても、ネット上で情報を集約することは可能ではないか。メディア問題に多少なりとも関心のある人間ならば、テレビの持つ大きな問題点はよく知られており、また、WEB上で簡単に情報は手に入る。これを大手メディアが全く扱わないことが信頼を損ない、いっそうテレビ離れを促進するという形になっているのではないか。大手メディア側にも内省の場を持つことが必要だが、この番組で間接的にでもその役割を果たしてみたらどうだろうか。これは、長い眼で見ればテレビ局側にもメリットがあると考える。
・番組で取り扱うテーマに「○○ってヤツは」を取り入れてみるのはどうだろう(1コーナーを設ける)。たとえば、「総理大臣ってヤツは」「会社ってヤツは」「お金ってヤツは」「女(男)ってヤツは」「健康ブームってヤツは」「スピリチュアルってヤツは」「プロ野球ってヤツは」・・・etc.etc.こうすることで主題が明らかになるし視聴者の視点からテーマを設定できるのではないだろうか。視点に「テレビってヤツは」を多少なりとも入れることができればなおさら良い。番組放送前後にネットでテーマについて視聴者の意見を集めるのもいいかもしれない。「○○○ってヤツは」という話は、多かれ少なかれ「人間ってヤツは」「社会ってヤツは」につながると思っている。最終的にはそのような方向に議論を発展させていければいいと思う。
思いついたことをつらつら述べさせていただきました。事実を収集し、視聴者に問題意識の種を植えるのが報道の役割だと思いますが、この番組は報道番組ではないですよね。情報収集能力、情報の鮮度では報道番組に太刀打ちできない以上、そこで勝負してはいけないと思います。テレヤツには、報道が植えた問題意識の種を芽吹かせ、育てる役割を果たしてほしい。そのためには、出演者同士のトークに垣間見られる価値判断の部分に重点を置き、事実の解説は出演者のトークを補助する形で挿入するなど、最小限度にとどめるほうが良いのではないかと思います。扱う問題によっては視聴者に前提知識を要求してもいいのではないでしょうか。
以上、乱文お許しください。
この2週の番組は、久米さんのキレと勘が戻ってきたので楽しめました。
久米さんの魅力である、サディステイックで、底意地の悪さをもっとテレビで発揮してください。
八木さんも、目の力が強くなってきて少し好感がアップしました。
が、やっぱTBSなら久保田アナ使ってほしい最近特に可愛いし・・・。
あと久米さんずっと前から言おうと思ってたんですが、髪、黒く染めた方がいいですよ。
ご自分では、ごま塩頭ダンディーとか思ってるんでしょうが勘違いです、黒く染めましょう、騙されたと思ってやってみてください視聴率あがりますよ、・・・たぶん。
でも、なんですかねこの2週は15年前のテレビを見ているような気分になりました。
これから、テレビ界は、救国(偽装)報道一色に染まるのでしょうか?
延命を謀る既得権益の、テレビを使った、最後の偽装工作という気がします。
難破船自民麻生丸から逃げ出した、(仮称)救国議員連合あるかもね?
今度も、国民は、郵政解散と同じく、救国で、まんまと騙されるのでしょうか?
マスコミの大合唱になるのでしょうか? 衰退の一途の日本。
キーワードは救国?
不幸の原因を作った人は誰だったの?コイズミさん。タケナカさん。オクダさんでしょ。
錦の御旗は官僚支配打破でしょうが・・・それは選挙後、長妻議員に期待したい。
その前に、私は、解散総選挙して、
この国をダメにした、従米売国族議員の駆逐が先では、と思ってしまいます。
久米さんのテレビってやつは、真実を伝え続けて欲しいです。負けないで。
書き込みを読んでいると心がすさみます。
久米さんもスタッフも、彼らなりに(は)一生懸命に番組を作っているのに、それを「プロデューサーが無能」だとか「視聴者を馬鹿にした姿勢」だとか「てれやつはもう終わり」だとか。
平気で、こういう物言いで書き込めるひとを相手に番組を作らないといけないのですね。スタッフの方々に深く同情します。
ここ数日報道されている、フィリピンの少女の在日問題について。
以前久米さんのやっていらしたニューステイションで、何年前か忘れましたが、「児童の権利に関する条約」の特集をやっていました。 私は条文を全文読んだわけではありませんが、このような問題が起こるたびにこの条約が頭に浮かびます。
久米さん今一度この「児童の権利に関する条約」を考えてみませんか。
今回は完全に企画の段階でだめでした。視聴者はどんどん離れていくでしょう。
企画を担当するスタッフ、プロデューサーが無能なのでしょうか。上杉さんのような生粋のジャーナリストがレギュラーでいらっしゃるのですから、マスメディア批判(記者クラブ制度など)などもできるはずなのに、今最も重要なテーマ(メディア、政治など)を素通りして、重箱の隅をつつくようにどうでもいい話題を掘り起こしそれを主題にする、という視聴者を馬鹿にした報道姿勢。てれやつはもう終わりではないでしょうか。
11/26のキャバクラは今まで出一番おもしろかった。夜疲れて帰宅後の番組であるので、この種のやわらかい内容がよし。しかし、まだ細切れ感ある。もう少しじっくり1つのテ-マを長く。久米さんのおしゃべりはおさえめに。
テ-マについては視聴者からの応募もよし。作り手と視聴者のピントがずれないためにも・
先週はキャバクラ特集と前々回までと比べると
番組の方向性が変わってしまい、先週は見ませんでした。
毎回、あっと驚くゲストを呼んで世の中の出来事を斬るか、
もう一度久米さんに生で報道番組をやってほしいです。
生放送の報道番組なら、50分をうまく使って今日のニュースやスポーツ、気になるニュース等を伝えてほしいです。
衆院選の選挙特番の際、候補者の声をうまく拾い集めた久米さんはさすがだなと感じただけに、生放送の報道番組を期待してしまいます。
番組企画が悪すぎこれでは、視聴率悪すぎ番組終わりかもね。
時事ネタもう少し視点より目線、視聴者の目線が大事ではないかと。
次週元外務大臣VS元外務官僚できれば現役組も含めて期待します。
スタッフ一同企画会議ヨロシク。
次回期待してます。
この番組、視聴率悪いらしいですね。
でも、毎週とても楽しみにしています。
面白いですよ。
視聴率に負けず
打ち切りにならないで
今後もこの番組を続けてください。
TBSは坂本弁護士事件発覚以降はあまり見てなかったんですが
久米さんの番組だけは見逃せなくて毎週みています。
ドラマ以外でTBSを見ているのは久しぶりで
期待しています。
キャバクラ嬢特集も
世も末 感が充満していてたのしかったデス。
女性の正社員雇用が減っているって放送していましたが、15年前から現在の比較ってちょっとおかしくないですか?
15年前の15歳から24歳って第二次ベビーブームの人たちの時代ですよね?
減って当然の事なのに、はぁ?って見ていて思ってしまいました。
「キャバ嬢」につきましては、自分が言いたいことを、それぞれ皆さんが書かれているので、あえて差し控えますが、先程ふと久米さんは、どう思っているのか?疑問に思いましたので、一筆書かせていただきます。
本日NHKが中継した初の「太郎VS一郎」党首討論を興味深く拝見しました。このところ漢字の読み間違いや、度重なる失言でマスコミに叩かれている太郎さんに、強面の一郎さんがどのようにリベートを挑むのか? また、それぞれの立場がある中で、意見を主張し合い、国会という公の場でいかに相手の論理矛盾をついていくのか? 内容的には、一見堂々巡りのような討論も、じっくり見ていると、どちらが勝った負けた、良かった悪かったといった個人的な意見は抜きにして、報道番組やワイドショー番組に出てくるコメンテーターよりも、はるかに見識ある戦略的な議論をしていたように感じました。
その後、各局のニュース番組がこの党首討論をどのよに報道したか?見ていると、論点を整理して、リベートのポイントを紹介したニュース番組はほとんどなく、一様に「双方とも国民の感覚とかけ離れている」という一言で片付けてしまうニュースキャスターやコメンテーターの短絡的な意見に終始する番組ばかりで、ニュース番組はこれでいいのか?疑問に思ってしまいました。
思い返せば、かの「ニュースステーション」で、主観的な意見をニュースキャスターが述べ、政治や経済など小難しい話題を、一般国民の生活レベルに持ち込んだ先駆者は、まさしく久米宏さんであり、その意味においては、久米さんが報道番組に与えた影響は大きく、テレビ文化を変えた功績は、後世まで語り継がれる程のものだと思います。だからこそ、久米さんが今日の各局の報道番組を、どのように思っているのか?ぜひとも知りたいところです。
「久米宏のテレビってヤツは?」というタイトルを初めて見た時から、「久米さんがまた何かやらかしてくれるのか?」と期待をし、初回から欠かさず拝見しておりますが、皆さんのコメントを拝見すると、視聴率は伸び悩み、いつ打ち切りになるか?危惧するご意見も多々見受けられます。つきましては、ぜひとも最終回では、司会の久米宏さんが、ゲストの久米宏さんを相手に、「久米宏さんが報道番組に残した功績」と、「軽薄化する報道番組、低俗化するワイドショー!」といったテーマで番組を企画していただきたく、お願い申し上げます。
テーマ設定や討論展開に危機感は感じます。直接連動でない長文で考慮願います。
私見ですが,今の劇場漫談風公演芸政治を観ていますと 麻生総理の 就任直後のあのうすら笑い… 世界観堅持〜 力いっぱいのオタク宣伝文句だった 趣味マンガギャグ的 管理支配家系者側夢想社会堅持!! 快楽化現実執行発言報道の日々だけで、 [本質的履行実態のない 引責伴う采配だけは避けたい独裁位陶酔者の小沢氏] や 他の近年迷走一族後継総理 と同じく 言葉を並べる技術[商売] 演説業~家業 の相続子孫たち全般 [被管理平民の税金〜公共事業偽効率営業法+温存談合推進献上換金化システム←献金] 特殊利権業界内における主席確保!のやりくり巧妙発言ばかりでしかなかった感がします。 他国の履行情報には垣間見える 本来この☆商売☆に求められる背景の★思想決意★が感じられないのです。 生まれつきあった家業発言訓練環境の中で身に付けた,詐欺にも似た 実態の無い手腕だけ〜[本当の人格感]がしないのです。ほとんどがひがみでしょう ~世の [多数選挙に行かない行けない 馬鹿な主権平民たち]の 日々苦しむ臨場緊迫感 がしないのです。今の日本を動かす政治家全てに無いのです。戦後の 植民地 実態管理配務区分歴の 両対極でしかないのです。選択した職業を 本気で履行してほしい。画面奥の若手芸人←決意あふれている感します。
[あくまで主役のおかかえ与党 背景わきまえ名脇役の野党 利権温存に敏腕の脚本家である裏方役人集団] 税という集金私利誘益システムの、担当役柄~やまわけ配分利権は変わる感がしないのです。
あの頃の小泉氏に 感じてしまった! 本当は適当決意表明への 期待感 が、現実は地方選挙しか直接選出手段のない 平民たちの [それぞれ下心感のする 東国原英夫宮崎県知事 橋下徹大阪府知事 石原慎太郎東京都知事] 等の臨場直接選択至福感〜自慰の歴史 で本当の切迫感なき国民が選択してきた、[ねじれと実態表面化事実]となっているのでしょう。昨今の訂正速度では、間に合わないのを国民は なんとなく 感じているし、現場では 即決決済 を求められるのです。公式的な 細部各論まで 完全適合の手法などあり得ないのは周知です。
が、断片報道では利権集団も本気です。郵政部署は表面上切られました。どの省庁も斡旋誘益企業への再就職役員滑入手法!?等は各所で確保されているでしょうが、世の監視は厳しくなる。すり抜け法律条文は自分たちで 徹夜介助 残業手当付き 擦り寄り業者扇動 自民制作プロダクションとの二人三脚手法 裏切り詰め腹脅し付き で裏切り者は干して来た歴史でした。免許事業のマスコミ商売 も編集世論誘導の節度をわきまえ、各業界がそれぞれの守備範囲を越境しない誘利安定社会でした。 がマスコミはITネット時代の変化を早くから認識し、事実の足跡は必ず残り、表面化時期の違いだけ・・ 総体観で実利選択へ… と変化して来た感は有りました。
社会の大多数平民は、義務と責任 表と裏 実と害 の実態臨場感の中、きちんとした 予習と復習 反省と対策 に十分な 日常再考機会を配分出来なかった事実を悔いていると思います。間接手法しか無い 元首選択 手段しか戦後与えられなかった アメリカ追随 ポチ役堅持贈油~植民地戦略 で 統制する者 される者 偽資本主義コントロール技からいまだ 独立 出来ないのです。憲法はあっても、学校で表面理念合唱はしても、核装備 米国 [従属国]のままで 持ち込み自由 憲法解釈はじめ時事豹変運用の歴史は、 [間違っては いる感の北朝鮮] よりその意味で確実に 劣るのです。今の国民が実際に出来る [選択] は,[本当の信用などはない 自民の落ち武者~小沢 と醜態その場報道満面調整役~鳩山 の民主] を選択するしか残ってないのだろう。現状の 自民役人隣接乱交利権の温存追認 だけは避けねばならない。
○かびの様にへばりつく世襲政治家でなく、選択されるべき [日々臨場緊迫感のする その道の 言葉を使う技能職人] を直接選択出来る~本当の意味での 首長直接投票反映手段法案や、
○独裁とは違う 失敗時履行実態引責多倍化手法等もある(例:免責無しの10年収監宣言条件付き)→独立の二院連動不要 憲法改正案など、
○[ブームと倒産 が日々リンクしている 実態社会] 同様、長期社会整備事業計画 感常時満載の 公務公職行政執行者が [不正業績結果等により 負責する 一般常識的連動法務運用] 同等、~刑事判例の 長期事業区分問題 表面化3倍〜時効責任連動運用化 法案や、
○直接担当の退官者 を含めた 結果関係部署役所政治家全員 の [共済や議員 各年金]での割増〜充当連動 の民事的損失公務負責補填法と一般評価手段の新法案(これで飯食っているのだから連動責任は当然… )、
○無能現状指摘、自己改善手法実績明示選択で 内部改善誘発~人事評価法、
○現状定期外部監理手法の 即決自動的3倍化運用の暫時法、
○新たな利権評価機関はなるべく排除し、直接選択→簡易な部門別〜複数択の記名民意反映手法など 新運用法案(民意の直接結果反映連動感を育成)
等たたきの愚案であっても 作案、表明、討論する人を求めたいのです。
まもなく、主権感すら無く、滑落派遣区分者の保護すら不能不連動居住地→路上生活化 とあの [☆小泉 迷役人暗殺] が常態化し、大衆暴動 か 国外脱出 しかないのなら 北朝鮮 と同じ感はします。
長乱文 大変申し訳ありません。 日々きびしいのです…
一回今のテレビ番組ってやつはという話題で一時間やってみてはどうでしょう。はっきりいってもう芸能人といわれる人はそんなにいらないと思います。それよりもっと一般の人たちを主役にする番組作りが必要では。はっきり言って今の、芸能人出しとけばいいやろ的な番組作りは大嫌いです。
来週もつまらないんですね?
田中眞紀子さん、嫌いです。なぜなら、自分の事は棚に上げて、全て他の人が悪い者のように云う,人間、嫌いです。久米さん、どこがいいと思うのでしょうか?
「エイズ」を番組で取り上げて欲しいです。
社会不安と「性」は繋がっていると思う。
「無気力」「今が楽しければいい」
「モラルの低下」
刹那的な考えを持たざるを得ない状況で、
個人の責任ではあるが、
社会のせい、でもありうる。
このままいくと
ずばっと間引きされる世代が出てくる気がする。
それは日本だけの問題ではない。
問題が起こってから、なぜそうなったのか、こうするべきだった、では遅い。
高校、大学、会社の健康診断などでも定期的なHIV検査を取り入れるくらいの対応が必要であると思う。
久米さん皆さんお疲れ様です。
今回は久米さんの冒頭の言葉がまず気になりました。
「殺気を感じる・・・」
でも何も心配することはありません。(キッパリ^^)
そして今回は結論から先に推測すると
日本人の(いや世界中の人類かな?)の所謂「価値観」の
急激な転換の時期が近づいているんだと言う事がなんとなく
感じられる視聴者が居ればそれで今回は成功だったんだと
思います。(振り子のように天秤のように・・・バランスを取りながら・・・)
「経済」という一種のひどく擬似宗教的なものを
何か近代科学的なもの(これも宗教と言えばそうですが)
にと勘違いしてしまっていると言うのか
「洗脳」されてしまっていることに気付けるかどうか?
これからの大きなテーマのひとつでしょうね。
そのとっかかりとして
今回のキャバ嬢の方々の出演。
深いですね。
(何か今のお金をビジュアル化したように僕には見えました)
経済が「欧米化!」した日本にとってまず
旧約聖書のエデンの園からの追放の
1シーンを思い出せる方は思い出してみてください。
智恵の実を食べてイヴが真っ先にしたことは
生殖器を「隠す」という行為だったように覚えておりますが・・・
こんなに明らかに書かれている。
つまり男性の生殖能力を鑑みてこの男性至上主義的な社会構造を
考えた何者かが明らかに女性のサガというもの
に対して生来の本質とは違う「価値観」を植えつけることに「性交」したのでしょう。
(すみません文章になっていませんが感じてください)
「生めよ増やせよ!」この号令が未だに深く
旧約発の文化の中に刷り込まれているのを感じます。
ここが多分定礎のようになって
建立されている社会(特に経済)基盤
に付随する価値観?が揺るぐのを恐れる
連中がいることの証明になりそうですね。
(もちろん被害妄想ですが・・・)
話は最初に戻りますがこれが
久米さんの感じた殺気かもしれませんね。
また機会があったら(幻聴が聞こえたら^^)書きますがほとんど中略します
さてここからが問題の難しいところなんですが
結論としての提案を書きます。
「小学生」で初潮が始まった子がひとりでも
出たら期は熟せりとばかりに「男女一緒」
(ここが特に重要だと思います)に
真摯な性教育をするべきたと思います。
「子供はどうしたらできるか?」の方は
時間を逆回しに見せて教えればいいのではないでしょうか?
1日6時間授業だったら
一日中かけて
実録「お母さんの出産シーン」を
もちろん顔や性器を中心として全角度からその
苦しみや神聖さそして最後に訪れる幸せの瞬間を見せるべきだと僕は考えています。
スタンリーキューブリック監督の「時計じかけのオレンジ」
のラスト近くのシーンのように・・・まではすることはないと思いますが・・・
僕も小学生の時何故か女子だけ体育館に集めて
男はドッジボールさせてなんてことありました。
どうも「隠す」ことが根本になって欧米的な
バブリーな経済的価値観を作り出してしまっているように
感じます。
昔の日本を体験したことはないので
よくわかりませんが
「お産婆さん」と言う方がたくさんいらっしゃったと
聞いております。
そして自宅で出産されるお母さん方も
たくさんいらっしゃったと思います。
ですから何か大変なことだと
女性や母に対する思いやりや尊敬の念
が育っていったのではないかと思います。
話は変わりますが
「隠す」と言うことがとても必要な「秘密」も
もちろんあると思います。
今回ご出演された中島さんも本当に
感性の鋭い方ですね。
インターネットはひとりで
テレビはみんなで!ですか!
「言葉にして伝えるというのは本当に難しいですね」
さてテレビとは何の目的で作られたものでしょうね。
「テレビってやつは」ですかおもしろいタイトルですよね。
大切な秘密と言うのは
やはり最後のひとりがなるほどと
わかるまでの約束です。
「ひとりは万人のために
万人はひとりのために
とてもいい言葉ですね。
そして「世界にひとりでも
不幸な者がいたら
それは幸せとは呼べない」と
言うような言葉も聴いたこともあります。
僕もそう思います。
怜によって僕は統合失調症の現役患者で
僕の発言は幻覚や妄想の類ですので
どうぞ聞き流してやってくださいね。
今日はここまでしか書けませんでした。
来週の田中真紀子さんの
ご出演を楽しみにしております。
ああ。
そして僕のリクエストは
筒井康隆さんに是非出ていただきたいと
思います!
久米さん皆さん
長々と訳のわからないことを書きなぐって失礼いたしました。
御赦しください。
今後の展開を期待しております!
これからもブラウン管のこちら側から
心からの声援を送りながら見ていきます!
PS:
僕も時間帯をもっと違う時間にしてスタッフの皆さんが
疲れないならばもう少し時間を長くして欲しいとおもいます。
古館さんも頑張っておられますし・・・
キャバクラ嬢出演という番組欄を見て、ついに桜のようにぱっと散る路線に乗ってしまったのかという印象を持ちました。ちょっとだけ見ましたが、一見華やかなのですがどこか物悲しさを感じました。
身なりは貧しくとも、心は気高いというのが昔からの日本人の良さではなかったかと思います。今の日本がうまくいっていないとすれば、おそらくこれが逆になってしまったからではないでしょうか。
年を越すのはあきらめて、派手にぶちあげて華々しく撃沈されるという潔い最期を迎えるというのはどうでしょう。
コメント欄の妙に偏った妙な日本語のコメントも
めっきり大人しく(陰湿に?)なって来ているようで。。
何か物足りない気すらする今週の書き込みボードだ。
-
コメントの中で面白いと思ったのは、不謹慎かもしれないが、
森卓氏のお触り発言についてだった。
その道徳性についてここでその発言を槍玉にあげるつもりは(私には)毛頭ない。
森卓氏は、テレビに蔓延るエセ・コメンテーターの中で
今では逆に珍しい程、本当のコメントが出来る専門家でもあり、
また堀江某を心底毛嫌いしている点でも大変評価の出来る人物だからだ。
彼は純粋に経済的な観点から「キャバクラなんてお金の無駄ですよ」という
世の一般男性の本音を正直に代弁したに過ぎない。
(お触り禁止はむしろキャバクラの方の売り文句)
(最近はマスコミの影響か、国民総出で言葉狩りをしている始末だ)
-
ここで注目されたのは、そのテーマとなる値段への目線。
年収300万が売れたころの氏は牛丼が安いという話を
真面目な顔をして話していたものだった。その一杯の単価は数百円だった。
今の氏は5千や1万のキャバクラ料金が高いという話をしている。
もちろん今回のテーマはキャバクラだった訳で、
そこで流れも読まずに牛丼の話を始めることも難しいだろうとは思うが、
「やっぱり本が売れて、本を買う層のことばかりを四六時中考えていると、
人生の時間単価の0が一つ二つと増えていくんだろうなぁ」と感慨を覚えた。
何というか、カツカツしたところが無くなった、とでも言うべきだろうか。
-
人は誰も変わっていく。
いつまで経っても変わらないのは堀江某のジコチューと、
TBS(系列)ってヤツの偏向ぶりくらいのものだろう。
ふむふむ。
今週もよかったです。
いまのメディアに決定的に欠けているのは、社会を見る眼の柔軟さです。
文化はヌエ的な存在ですから、さまざまな局面にさまざまな形であらわれます。
「キャバ嬢」もその一つ。
番組が多角的なフォーラムになっていくことを期待してます。
キャバ嬢になりたいのは、努力するのはめんどくさいし能力が無いくせに指示されるのは嫌だし頭を使わないお喋りだけでお金を稼げるからだということがよくわかった。
それだけ人間のレベルが落ちているからである。
客は何を話すのだろう。
芸能人のゴシップに付き合うのだろうか。
客はみんな下心があって通っているし、下心が無くてお金払ってお喋りしに行く人がいるわけがない。
下心があるからお金払ってまでちやほやするのだ。
そういう男性の気持ちがわからない。
何がいいの?
みんな見かけも喋り方も同じで、氏名料払って隣の女の子が入れ替わったってわからないんじゃないでしょうか?
奥さんや会社の女の子に冷たくされてる人がお金を払ってもいいから隣に座って話し相手になってくれる人を求めてるだけじゃないの?
日本がおかしい。
録画するんじゃなかった。
出演者が話題に合わせて前に出たり後席に下がったり、クラブのおねーちゃんチェンジみたいで楽しいですね。
今回は、いつものコーヒーではなく、ホットウィスキーを飲みながらがぴったりでした。
ここの書き込みを見ると、固苦しい討論、口角泡を飛ばす激論を期待する人も多いようですね。でもそんな番組って、出演者の顔ぶれを見ただけで、だれがどんな発言をするか分かってるし、せいぜい自分の意見をだれかが代弁してくれることで討論に参加している気分にさせてくれるだけ。
この<テレビってやつは!?>ってやつは、昔久米さんがやってた歌謡番組を楽しんだように、あるいは落語のオチを承知で語りを楽しむように、出演者のおしゃべりを楽しめる昨今少なくなった番組です。
姜さんにしろ、森永さん、上杉さん、みなさん他の番組の時とはちがう構えない表情が見えるし、久米さんの突っ込みから笑いが溢れる空気が自然で心地よい。
キャバ嬢に関していろいろ意見が出ていますが、今の時代の多様化した職業のひとつと捉えたらいいじゃないですか。いわゆる<水商売>を堕落、転落の第一歩というくくりはやめましょう。少なくとも私の交友範囲では彼女たちはまじめに<仕事>していますし、まじめに人生を見つめている子が多いです。
団塊世代のわれわれの頃とは、人生観、職業観に隔世の感がありますね。
番組に一言。
他の番からの使い廻しの編集映像だけはやめませんか。
同じ映像を繰り返し見せつけるテレビ手法にはうんざりです。
この番組も編集物みたいですが、一度っきりのリアルタイム番組にしたら、緊張感のある高質のトーク番組になるでしょう。
どこかの国の首相のような失言も楽しいじゃないですか。
来週の出演者予定に上杉さんの名前がなかったけど出たほうがいいよね。
上杉さんはあれだけ真紀子批判してたし、真紀子VS上杉も盛り上がると思うよ。
たかじんの番組なんかは、田母神さんをゲストに予定してるらしいけど
テレヤツもたまには旬の人を呼んで欲しいね。
最近DVDを発売した青森県八戸市市議の藤川優里とかどう?
いや、キャバ孃の企画はよかった。旬やもん。TVはあれでいいです。キャバクラ行きたくなった。書籍とか電波とかメディアをクロスオーバーさせると面白いね。出版不況言うて書籍は売れてないけどいいネタが多い。久米さん、頑張って。チー坊もっと出したって。
視聴率に振り回されないでがんばってほしいと、心から応援しています!
こちらのボードを見ていると、厳しい声があるのも、みなさんの期待があるからこそでは。トライ&エラー、新しい番組つくりに果敢に挑戦してほしいです。
これから、本当に必要とされるニュース番組だと、こんな番組があってくれるおことを嬉しく感じています。
ほとんどテレビを見ないわたしですが、唯一、毎週楽しみにしている番組です。
『幸せではない人々は幸せな人より多くテレビを見ている』(http://www.tfm.co.jp/planet/081117.html#breaking5)こんな調査結果が
があるそうです。
ダラダラと流されるままにテレビを見ている人々の視聴率と
テレビに有意義な時間を求める人々の視聴率、
単純に天秤にはかけられないはずです。
質より量の時代から、量より質への転換が、
新しい時代を切り開いていく力になるのはでしょうか?
番組スタッフの皆様、視聴率に負けずがんばってください!!!
やっぱり言わずにはいられないので再投稿します。
今回のキャバ嬢の話、仮に出てきたデータを論理的に一貫させるならば、
キャバ嬢になりたい女性の増加←キャバ嬢はカワイイし、高給で楽しそう←契約・派遣社員は嫌だから別の仕事がしたい(←正社員になりたいがなれない)←女子正社員の求人数が激減←不況
という形にならなくてはならない。
しかし、今回出演のキャバ嬢たちは、そもそも「一般的な職種の正社員は考えもしなかった」のだから、この流れに乗ることはできず、キャバ嬢と女子正社員の求人数減少の話がつながりのない別個の話になる。仮に、「正社員になることを考えることも出来ないほど彼女たちの就職状況が悪かった、または、求人はあったのだが正社員の労働環境がひどいから彼女たちは正社員になることを考えもしなかったのであって、本当は状況が許せば彼女たちも一般的な正社員になりたかったのだ」という分析やデータがあれば、この番組の構成でもOKかもしれないが、その点に関しての分析もまったくなかった。だから、「いったいこの番組は何が言いたいのだ、内容がチグハグだ」となる。
頼むから期待に応えてくれ、というのは迷惑だろうか。LIVE感を出すなどの演出手法を工夫するのもいいが、まずは内容をつめてください。目的があっての手段です。
今回は結構華やかな雰囲気のスタジオでしたが、中身はまぁ辛らつなものでしたね。僕は倉庫会社の契約社員をしてますが、それでも年収が100万円あるかないか。(月収でも14-15万円程度)
キャバクラ嬢の女の子はその僕の年収分が月収になるので本当に大差を付けられているなと感じるし、悔しく思ったりする。しかも、今どきの女の子はまともな会社員とかアナウンサー・歌手・タレントになるよりもこの魅力的なおカネに飛びつこうとキャバクラ嬢に憧れているというアンケートも見て、本当に将来どんな女性になるのか。まともに生きていけるのか不安になりそうな感じもちょっとしました。
でも、月収100万とすれば、年収は1200万円か。うらやましすぎるぞ。キャバクラ嬢の女の子。
視聴率調べたんですが、、、やばくないですか。年を越せるんですか?この番組。来年、、は。
毎週、久米宏のラジオなんですけどを楽しみに聴いています。テレビってヤツはも、姉妹番組っぽいので、第1回から毎週みてますが・・・今回のキャバ嬢特集はゲンナリ。このままだと番組がなくなっちゃうんじゃないかと不安に思ったのでコメントさせてもらいます。だんだん視聴率がうなぎ上りにあがってきたみたいなのに、今回は落ちたんじゃないですか?全部の回をみて思ったんですが、番組の緊張感と視聴率が正比例していると思います。今回のキャバ嬢はどこかの首相の発言並に緊張感がなくがっかりしました。この番組の魅力は、かつてのニュースステーションと違って、両論併記するやり方だと思っていました。おそらくは久米さんの考えと対立しそうな人もちゃんとゲストとして登場させて、一方的な展開にならないようにしていて、これは裏のニュース番組にもなくていいと思っていたのに・・・。掘江モンの回のように緊張感のあるゲストを登場させて欲しい。次回は田中真紀子さんということで、これも久米さんが簡単に料理できそうで、緊張感がbないですよねぇ。思うに今、この番組に必要なゲストといえば元若ノ鵬ではないでしょうか。もしくは野球界の誰かでも面白そうです。久米さんがちょっと嫌いそうな人を登場させて、両論併記しながら緊張感ある会話を楽しむ大人な番組になるなら、これからも診続けたいなぁと思います。
今回の「憧れの職業、キャバ嬢」というテーマ、私としては考えさせられるところも多く食い入るように見てしまいましたが、この書込みボード読んでいると世の中にはキャバ嬢に偏見を持っており毛嫌いする人たちが以外と多いんだなと2度考えさせられました。「みんなの書込みボード」おもしろいです。
今回の「キャバ嬢」特集。
最初は「何でこの番組でキャバ嬢特集なの?」と、今回は視聴しないでおこうかなと思っていましたが、この番組ならではの展開を楽しませてもらいました。
率直な感想として、キャバ嬢たちが発言すればするほど彼女たちの身の上や未来が心配になりました。
HPでの久米さんのつぶやきとその表情が正に私が感じた心配を物語っていました。
今回はキャバ嬢のあり方を通して「今、日本はどう壊れていっているのかを皆で考えてみよう」というねらいだったのですね。
そして、久米さんがおっしゃるように少しずつ悪い方向に向かっていく日本と、私たちがそれになかなか気づけないことへの憂慮。
これを解決するにはどうしたらよいの?どこが狂ってしまったの?と考えさせられました。
本当に大切な事を直視せずに他人まかせ・他人のせい、うわべだけを取り繕ってきたために今の現状が起こったのではないかしら。
これは太平洋戦争に負けたときの虚脱感きっかけからではないのかと常々思っているのですが。。。
このままだと、いつか日本という国は無くなってしまうのでは?
う~ん、心配だぁぁ。
とにかく、まずは日本橋の上を笑っちゃうくらい堂々と横切っている高速道路を早く取っ払いましょう!!
これを見る度に私は恥ずかしいよ、外国人の前で(泣)。
来週も楽しみにしています^-^。
ワーキングプアー問題を取り上げて頂くことは、スポンサーありきの民放では久米さんでもやはり構造的に不可能なのだということを、今更ですが、確認した思いです。でも、森永さんには、たとえほんの少しでも、相当深刻な実情を、テレビで伝えて頂けた事には、感謝感激です。誠実な方だなと思いました。
本当にありがとうございました。
毎週楽しみに見ています。1時間…正味40分の中では、2つくらいのテーマでいいですね。それでもきっと消化不良になるでしょうが、番組が終わった後のお楽しみ『コメントを読む』中で自分なりに考えていきたいと思っています。
ところでなぜ水曜日?終了後にコメント読んだり、書き込もうかと考えたりで、毎週夜更かししてしまいますので、週末なら良かったのにと思います。(そしたら飲み会で見れないかな。)
ところで、これからどんなテーマが取り上げられるのか分かりませんが、ぜひ、ゲストでお話聞きたい人たちがいます。辛淑玉・辺見庸・雨宮処凛・中島みゆき(敬称略)。ボーダーのない番組として頑張ってください。
次回は多少の見応えを期待しています。司会のお二方の他が姜さんと真紀子さん
のみならば席替えやバタバタ感なく進行できるのでは無いでしょうか。
きっと久米さんも時間ちゅう実のある論議が成せると思います。
近頃は情報系の似通った芯の無い番組が多いので迷わず真の番組になりますよう希望します。
プロレスのアナウンサーがしゃべるニュースはもう、うんざりなんですけど。毎日って、無理ですか。
久米さんの番組は、「ぴったしカンカン」や「ザ・ベストテン」からずっと見てきましたが、今回初めて途中でテレビのスイッチを切りました。
キャバ嬢から日本社会の現状を見るという企画は良いと思います。
しかし、番組全体が面白くもなんともない。
そもそも、ゲストに突っ込んだ話をしてもらうという番組の企画意図と大きくずれていませんか。あの程度なら他の番組でもできます。わざわざ貴重な時間を費やしてまで見るような内容ではありません。
それと、毎回気になっているのですが、この番組は生放送ですか?
生っぽいけど、話のテーマをかいたテロップがタイミングよく入るので編集しているのではと気になってしょうがないです。
毎回拝見しております。
今回は、非常に興味深く拝見させていただきました。
前のコメントにも書かれていましたけれど、「キャバクラから社会を見る」という視点・切り口は絶妙だったと思います。
一般論でしか語られない「社会」という大きな枠組みを、あえてキャバクラという具体例で見てみるのは良かったと思います。
「キャバクラ」というだけで、また「キャバ嬢の人生観」というだけで否定的なコメントが目立ち、スタッフの方々もある程度は予想されていただろうにもかかわらず、あえてこのような形で問題提起してみたことは、意義あるものだと評価したいです。
森永さんの「一億総中流が日本経済を活性化した」という内容のコメント、それに対する中島さんの「それはあるなぁ」というコメントが、スルーされてしまい残念でした。ここをもっと膨らまして欲しかったです。
今回は、???。
次回、田中さんですか、今さらと言う感じですが、
田中さんより、小沢さんと久米さんのじっくり一時間対談が見たいですね。
今週のテーマは私にはイマイチでした。質問とその返答が的がはずれていたような。。。仕事場と雰囲気違って緊張していたのかな? 森永さんもKYで違和感ありでした。来週の真紀子節 楽しみにしていました。
そう言えばどこぞやの政党には代議士になった元キャバ嬢が居たなぁ....
ということを想い出しつつ、キャバ嬢についてのコメントが多いのでもう一言。
-
番組中で久米も注目していたが、彼女たちの「認められたい/褒められたい」
という欲求がこのキャバクラ大衆化現象を紐解く鍵になるような気がしている。
これはつまり「求められたい」ということであり、
昔流に言うならば彼女たちは「愛に飢えている」ということなのだろう。
-
数年前アダルトチルドレンという言葉が世間を賑わしたころに言われたのが
「彼らは人から承認されることを絶望的に欲している」ということだった。
そして彼らの多くが経済的に豊かな家庭に育ち、高い教育も受けており、
又、能力に比べ異常なほど自己評価が低いという事実もよく挙げられたものだ。
キャバ嬢本人たちに「君は愛に飢えているの?」と直接尋ねれば、
答えは当然「NO!」だろう。
何故なら彼女たちの多くが心の底から愛されていると感じたことがないからだ。
彼女たちは愛を知らない。
例えそれが近くにあったとしてもそれを肌に感じて生きて来なかったのだろう。
-
それでも別に問題はない。
個人の自由な選択が認められるということはその背景で
人々の心の隙間につけこんだ夜の世界が彼女たちを利用して稼ぐことも、
そして(客/キャバ嬢が)そこで利用されることですら自由であるということだ。
ただこのことを、テレビのせいだ、マンガのせいだ、本人のせいだ、
社会のせいだ、果ては教育のせいだの政治家のせいだの言うのはバカげている。
これは明らかに愛を与え承認すべきだった義務を放棄した親のせいであり、
そこからこぼれ落ちた彼女たちを受け止めるべき男性層も殆どいなかった、
(或いはそんなお人好しは派遣の時給でキャバクラに行くことも不可能なのか)
詰まるところ"家庭/茶の間"の受け皿としての機能が年々弱体化していることに
問題の根っこがあるのだと思う。
-
又、シングルマザーや離婚率の高さなど、彼女たちの生き方自体が
今の女性(マスコミ?)に支配的な"脱家庭"という方向性を如実に示していた。
若い女性の"脱家庭"傾向が益々の非婚/少子化を押し進めている結果として
更に家庭の数は減って老化し、その規模は益々小さくなり、
そのことが益々家庭への信頼感を失わせ"脱家庭"的な価値観を強化させる...
そんな負の循環構造を、論ってそこに見出すことも出来なくはないだろう。
ただ単純な比較は難しいが、統計の離婚率は明治期の方が今より高いのも事実。
それから、ごく一部の問題だったはずの離婚の話題を
一年間の新婚件数でその年の離婚件数を割った数などを引き合いに出して
これまで執拗に危機感を煽ってきたマスコミの姿勢や責任についても
(あるいは離婚やシングルマザーを必要以上に美化して伝えて来たこと等も)
決して批判なしで済まされるべきではないだろう。
キャバクラ特集について(キャバクラについては内容は知らないが)
あまり聞くべきことは少なかったが、森永さん?の「おさわりできないで5千円も・・」には、日本の紳士の有様が出ていた。金を出せば、何かあげたら、何かしてあげたら、女が触れる、という考え方は変えるべき。
女性とドリンクを肴に、話ができることを、楽しむ、と考えてほしかった。
狭い場所で痴漢ができる、金を出せば触れる、貧しい国では女が買える。それらと同じ発想である。
女と男がコミュニケーションをして(言葉は何のためにあるか、わかっていない)合意の上で触れ合うのが男女平等と基本的人権のある法治国家として原則でしょう。
言葉で納得させることができない、口説きもしないで触りたがる男の貧しさが日本の現代模様だなと、あの一言で感じた。
なぜ学問をするのかといえば、より人を愛するためでしょう。番組を見ている人を愛するような番組にしてほしいもの。経済を勉強してお金を得る、本を書くというのは、究極に今を生きる人々への愛のメッセージにならないものか。
経済よりも、言葉が貧しい国ですね、日本は。
キャバクラって行った事無いが、今日見ていると行って見たいとも思わなくなった。
昔はクラブに入り浸っていたが、今夜見ていると安いクラブとは言えないのでは。
大人の話出来なくては、大人の遊び場とは言えないのでは。
それ以外も今は建前だけが先行しているのでは。
本音言うために大臣や知事になっている。
意外とそれが本音なの皆知っている。
元次官殺した本当の犯人知っているはず。
つまんなくてがっかり。前回、前々回と面白くなってきてたのに、
急降下。初回から見ててはじめて見るのを止めました。
26日の放送を観始めたときは、
正直最後まで観られるか不安でしたが、
(キャバ嬢の雰囲気が苦手ですので)
気が付いたら最後まで引き込まれていました。
「キャバクラ嬢から日本の縮図を考える」
テーマとしては面白かったです。
まだ始まったばかりの番組ですから
試行錯誤大いに結構!です!
来週の放送もすごいことになりそうですね。
田中真紀子さんですか。新潟県民の僕として
是非とも聞いていただきたいのは角栄さんのことです。
いまさら!とお思いかもしれませんが、
良くも悪くも「日本列島改造論」、
是非とも今の日本の現状がどうやって
このようになっていったかを話し合ってください。
気心知れたおふたりですから
爆弾発言があれこれ飛び出しそうですね!
あと、これは番組に対して意見ですが、
いつか「CMってヤツは!」という議論を
今日よりもさらに深く掘り下げてして頂くと、
いまのテレビの現状がより分かるかと思います。
それこそ「テレビってヤツ」がはっきりするのではないでしょうか。
来週以降の放送も期待しております。
今回の番組は残念ながら、私の中では最悪のテーマでした。キャバクラ嬢が楽しく、美しく、高収入、とのP.Rをして,キャバクラの実態を、全く知らない、ゲストがコメントしていましたが、話がかみあわず、空回り状態で終わった気がしす。この業界の大変さ、高収入を得るための、飲酒、サービス、等々業界での、マイナス面にも詳しい、ゲストの注意喚起が必要では無いのか?何故ならキャバ嬢の中に、未成年者が含まれていたからです。又正規雇用、されないのは、すべて社会の責任のような発言を久米さんもしていましたが、最終的には、本人の問題、です。彼女達の発言にも本人の意思であると有りましたが、強がりを言っているよう感じました。兎に角悔いの無い人生を送って欲しいと思います。今回のテーマは今後いりません。午後10時にテレビを見ている人の大半はキャバクラに行かれない人なのですから。来週の田中 真紀子さんに期待します。
TV番組もスポンサーの意向で決まるのでは?
視聴者はCM中にWCに行ってしまうから番組の質=スポンサーの質に気づかないのかな。。。
来週の真紀子さん、楽しみです。姜先生、待っています。
久米さんの洋服素敵でした。この欄みるのも、楽しみです。
今回も録画してちゃんと見ました。テレビってやつは試行錯誤しているのかな?
テーマは皆さんの要望どり絞り気味だったですね。
効果音的笑いも入れていませんでしたね。
他局のテレビタックルでも、下品な笑い最近止めたようです。
他局の人もコメント読んでるのかもね?
今回のテーマは、私も久米さんと同じで、キャバクラは未知との遭遇でした。
だから、私にはあれこれ語る知識も資格もありません。
初めて、キャバクラが、キャバレーのような料金で、クラブのような接待するところ、と知りました。勉強になりました。でも、私にはちょっと現実の世界に思えません。
テレビが見つめる必要にも疑問符でした。
光と影、非正規雇用、派遣への切り口として、
久米さん流の試みだったものと理解しています。
期待が大きいだけに、テレビってやつも大変ですね。
どんどんチャレンジして下さい。
いつも、いつまでも、応援しています。
来週は、ゲストがあの人だけに、絶対に見なくては、とっても楽しみです。
久米宏、田中真紀子制御不能で臨界・・・とっても楽しみです。
今後のゲストとしては、作家の辺見庸氏、映画監督の小栗康平氏に期待しています。
全体的にチグハグだった。
素人のキャバ嬢等はさておき、コメンテイターで出演された方々の選出もイマイチ。
どっかのCM会社の小島?忘れた・スイマセン、風刺を利かした意見等で世論をズッバと斬るかと思いきや全く普通なコメント。
森永さんはアレでいいのかな、ソレ以上のコメントは期待してはいけないw
素人のキャバ嬢さんははっきり言ってアノ場に必要だったのか、もっと議題にあった
面白いコメントをしてくれるゲストをいれた方が良かった、議題は良いのに内容が薄っぺらに感じた。
多分あくまで自分の推測ですが、久米さんの頭の中は「オイもっとなんかおもしろい事言えよ!」みたいな感じじゃ~なかったのかな。
期待して毎回見てる分今回の放送は100%ぶんの50%位の感じだった。
ゲストをチョイスするのは本当難しいんだろうな、と思う今回の放送でした。。。。
久米さんが好きで番組を見始めましたが、とても興味深く番組を観ています。単なるご意見番組ではなく、司会者である久米さんの意見やゲストの方々の様々な考えを聞き、自分の考えの狭さを痛感をしています・・・今週のキャバクラの件に関しては、娘がいる親の立場として、就いて欲しくない職業です。お金が欲しいなら努力をして時間をかけるという方法もあると思います。今の若者は(全ての人ではありませんが)言いたい放題、自分勝手、努力を嫌がる傾向があります。安易に水商売に入るのはいかがなものか?と思います。
今回初めて拝見しました。
面白かったです。
CM作られる方がおっしゃってましたが、ほんとに家族みんなで楽しめるテレビが増えたらって思います。子供を持ったからでしょうか?家族みんなで見れるテレビが少ない・・
人を小馬鹿にする番組が多い。
損か得かの基準ではなく、善か悪の基準で作られる番組が増えたらって思います。
来週も楽しみにしてます!
田中真紀子さんと久米さんとのシャベクリ内容は大体想像できます。
「麻生さんって奴どうですか?」
「麻生さんは○○ですから」
「こんな事言っちゃってイインデスカ?」
等々じゃれ合って
お二人だけで、お互いしゃべくってサッパリした。で終わりかな?
この際、それこそ上杉氏の田中女史関連の著作内容等引き出して、
突っ込まれてはいかがすか?
ところで、CM作ってる人出して「テレビをみんなで見よう」って
ブラックジョークだったのですか?
待ってました、こんな番組。奥歯に物が挟まった番組はもういいです。久米さんはやっぱりいいですね。ゲストも多彩で、絵図等もよくこれから毎週見ます。来週のゲスト、田中真紀子さんですね、楽しみです。
芸能人にはなれないけどチヤホヤされたいのがキャバクラ嬢ってことですね。
いつの時代もありますが、変なものが流行っているだけです。
自分のことを「ワガママ・ジコチュー」だと思っているようですが、人に使われてるんだからまだまだカワイイもんですよ。本物の「ワガママ・ジコチュー」は人に使われるのなんてもってのほかで、起業しちゃいますから。
今のキャバ嬢は、接客業でも水商売でもなく、「バーチャル合コンの相手」ですね。みぃーんな同じ化粧で同じ頭。個性なしでゲームの世界と同じようなかんじかな。
あと、モモエリさん、子供カワイイならテレビ出てないでそばにいてあげてくださいね。
久米さんのストレートなコメントが毎回面白いです。
正直にキャバクラ嬢になりたくてなっているという現実を目の当たりにして
驚きましたね。完全に市民権を得たのかな?
水商売で言うと、ホストから芸能界に入ったりとか、ホストが
音楽グループを作って活動したりと、一昔では考えられない時代になりましたね。
水商売というとどうしてもマイナスのイメージしか尽きませんが、本人達が意欲と自信を持って仕事をしているならば彼らの成長の手助けになるのではないかと思いますね。
また一方で上杉さんのコメントも納得できました。
あれだけ華やかな世界を知って、高給がもらえて、でも将来は?と考えると・・・
ともあれ、キャバクラ嬢になりたい!という昔では一切考えられなかった事が大っぴらにいえるようになったこの日本を私は肯定したいとお思います。
来週の田中真紀子氏楽しみです。
この番組の視聴者層と制作側(ディレクターなどスタッフ)の年齢の開きがあるような気がします。
勘どころといいますか、目の付け所です。
もっと年齢の上のスタッフなんて今更無理でしょうね。
キャバクラの女性たちは彼女たちの意識の低さが問題なので、素人でも安易に稼げる社会現象を問題にすべきではないですか。
おやじの番組にキャバクラ嬢なんて見たくないよ。
時代の流れで、キャバクラがテーマになるのは問題はないのですが、社会的背景が原因で正規社員の減少、非正規社員、フリーターの増加を小泉元首相が元々制限されていた非正規社員の職種の枠を拡大して、格差社会を作ってきた政治的な責任をもっと議論して追求して頂きたかったです。最後にちょっとだけの政治の話題では少なかったと思います。あの上杉氏の内容はもうすでに、色々なニュース番組でも聞いていましたのでもっと新しい情報が欲しかったです。
毎週楽しみに見ておりますが今週(26日)は5分で見るのやめました。「キャバ嬢」がテーマだったからです。番組としては多方面の世界を取り上げようとしているのでしょうが、この程度のことをまじめな顔してしゃべってることが信じられない。
久米宏よ しっかりしてくれ。
この番組も、視聴率が上がらず迷走を始めたかな?
昨日の放送を見て、そう思いました。
スタッフの人たちは、重苦しい雰囲気の企画会議を
重ねていることでしょう。同情します。
キャバ嬢をスタジオに呼ぶなら、昔の上岡竜太郎さんの
番組のように50人くらいは集めたいところですよね。
元気のない7~8人のキャバ嬢が、大して面白い話をする
わけじゃなく、失礼ながらとびきりイイ女もいない。
ビジュアル的には最初の5分ほどでもう十分、飽きてしまいました。
久米さんも(本当はあんまり興味もないのに?)一生懸命に話を
つなごうとしていて、ちょっと気の毒でした。
この掲示板で昨日の放送を「よかった!」と絶賛している人も
わずかにいますが、「ほめ殺し」のようにしか思えません。
ざっとコメントを見させてもらいました。
賛否両論の意見があって、久米さんの思うところですね。
一番最悪なのが、ここのコメント欄に何も書いてないことだと思っています。
私はキャバクラに行くのはお金の無駄で、キャバ嬢と話をするのは時間の無駄だと思っています。
妻と温泉に行くほうがとても有意義です。
一部の高級店には、素敵な女性がいるとは思うのですが、私の経済力ではとても無理です。
お金をかけてもいいと思うのは、羹(カン)さんや久米さんと話ができる時です(笑)
テレビをつけたときにキャバ嬢?と思いましたが、話を上手に不況へつなげたので、なるほどと思いました。
いま日本は浮ついていいるときではないということですね。
いまどきキャバクラへ行くというのは、親のすねかじりの若者か、接待か、独身のおじさんか、華やかな世界の束の間の金持ちだけでしょうね。
外見に金をかけすぎる女は中身のないことが多い。
私が素敵な女性だと思う職業は、アナウンサー、医師、看護士です。
アナウンサーは最先端の仕事に就きながら、チャラチャラした流行に流されていないですものね。
最近の若い女性は、マスコミが用意した趣味を仕事にしようとしてますね。
う~んこれが『NHK』の視聴率が↑の現実かな~?
アナウンサーよりキャバ嬢に一般女性はなりたいんだ~?
う~ん女性じゃないからわからん?
夢が=キャバ嬢なら日本の将来が心配だ!
若いからな~夢はデッカク持って欲しいな~!
ぼくは40代くらいのお姉さんと世間話でまったりがスキですが~
久米ちゃん来週は楽しみにしています!
芸能人になりたいんじゃないかな~?
なんか寂しくなってきたな~
夢のある放送できんかな~
テレビってヤツは・・・・・・・・。
ブログで一人一人のスタッフが感じていること、考えていることを綴る試みは、内容はともかく、視聴者との距離を少しでも縮めようとする努力が感じられて、GOODだと思う。特に、今回の福岡さんは、製作者側の視点から「テレビってヤツ」について述べているが、マスコミ関係の人間とほとんど関ることのない私のようなものにとっては興味深い。
マスコミといっても、様々な考えをもった一人一人の人間の集まりであるはずなのに、「マスコミ」だとか「テレビ」だとか「TBS」などと人括りにして批判されるのは、職人?としての気概を持つ人間にはやりきれない思いもあると思う。また、そのような気概を持ち、テレビの現状を変えようとする人たちが集まってこの番組が作られていると私は思いたい。
いろいろな制約があって作りたいものを作れないジレンマもあると思うが、当HP「この番組ってヤツは!?」に書かれているこの番組の狙いという観点から見ると、今のところ私の個人的な期待水準には残念ながら届いていない。けれども、変えていこうとする思いが感じられる限り、番組の趣旨に共感する一人として、この番組を応援したいと思っている。
さて、本日の放送内容だが、どうコメントしたらいいものか。
まず、キャバ嬢たちの現状から世相を見ようという試みはともかく、料理のしかたがまずい。当事者から話を聞くことはその人たち自身を知ることにはなっても、問題を一般化することにはつながらない。問題を一般化して、問題意識を視聴者と共有することが出来なければ、この試みは失敗に終わったことになるだろう。VTRや出演者がその媒介としての役割を果たさなくてはならないはずだが、その機能を果たすものが存在しなかった。せめて、キャスティングに、キャバクラの経営に長く携わっている人間や、(難しいかもしれないが)過去のキャバ嬢経験者を加えて現代のキャバ嬢を相対化するなどしないと、ただ「へぇ、そういう世界もあるんだね」という、所詮は他人事的な感想で終わってしまう。私としては、「年収120万円」などと言っている時代に、また、キャバ嬢になりたい人間が増えて供給が増えている時代に、キャバ嬢はなぜ正社員でないにもかかわらず高給なのか、という点の方がずっと気になった。
中島信也さんの出演は意図がさっぱりわからないのでノーコメントというコメント。ただ1つ、正月になると見てみたいTV番組が特に激減する気がする(正月でなくともそうだが)。
どなたかも言っていたが、今日一番良かったのは「久米宏のつぶやき」かな。
少し、テーマの大きさのわりには、議論が短くて散漫、消化不良ぎみです。
過激なテーマ、魅力的なリベラル勢力の結集、右翼に有無を言わせぬ反論資料。
久米さんの切れ味抜群の皮肉と、美男美女知的リベラル派ゲストの知的な提言。
「おお!、俺もそれが言いたかった!」と日頃少数派リベラルが涙を流すような、
リベラルの総本山のような番組を期待します。
視聴者が満足するまで思う存分、1時間30分番組にしてください。
久々に愛する久米様の番組が始まって、喜びに耐えません。
必死で応援して、毎回欠かさずチェックも入れています。
久米さん節はさすがに健在、今更ながら、久米さんを超える逸材はなく、
今後もないだろうと実感しています。
「久米宏の前に久米宏無く、久米宏の後に久米宏無し」
アシスタントの八木ちゃんも相変わらず美しく、知的で言うこと無し。
毎回ゲストを呼んで、時事ネタを語る、というのも「待っていました!」。
それだのに、残念ながら視聴率がいまいちの由。
番組が打ち切りにならないか、ハラハラしています。
そこで提案。
関西では「たかじんのそこまで言って委員会」という悪質右翼番組がネット右翼世代の喜ぶ暴言や放送禁止用語、低質プロパンガダを垂れ流し、馬鹿ウケらしいです。
ですから、今度は、久米さんがタレント生命をかけてリベラル勢力を結集し、
昨今の低質右翼言論に真っ向から反対資料をつきつけ、出演者の実態を暴く、
という過激な内容で盛り返してはいかがでしょうか?
スポンサーや関係者の存続は危ういですが、歴史に残る番組になると思います。
のみならず、死滅しかかっているリベラル勢力は狂気乱舞するでしょう。
どうか、どうか、御願いします!
テーマ選択がなげやりじゃない? まさか、打ち切り決定??
もっと深く突っ込んだ社会的な話にするのかと思ったら、表面をなぞっただけ。
御本人達を並べちゃあ、むつかしい話も出来ないし、呼ばなきゃ欠席裁判だし、仕方ないか。
客商売だし、向き、不向きもある。人気が無けりゃクビだろうし、正社員といえる待遇ではないと見た。やっぱり実状には突っ込めないか。やめた後の事とか・・・
「多分、彼女達の世代の人は、バブルも経験してないし、なんというか社会の中でガンバルと出世できる、という希望が元々ないという中で選択していくしかないというか、個々の楽しみを見つけていく世代なのかなぁ、と・・・」
杉田女史の発言、今週で一番良かった。核心はそういうことなんです。
キャバ嬢ヘアの市役所職員の例え話なんてどうでもいい。
なりたい職業ランキングに女子アナが入ってなかったのは「高学歴」が必須条件だからです。一般企業しかり、学生時代の成績が良くないと将来の希望はないのです。
久米さん、テレヤツの皆さん今週もお疲れ様です。
今週はキャバクラ嬢から照明を当て、どうゆう話が展開するかと思いきや、森永さんまでうまく繋がって前半はキラビヤかな世界もありつつ(役所にも巻髪は許可など)渋く光るノンフィクション作品、久米さんの「時代への憂い」を拝見しました。
社会の低所得者(弱者)にのしかかる現実は、一度落ちこぼれてしまうと、手に職がない限り二度とはいあがれない仕組みですし、世界は金融危機でより所得格差にも拍車がかかり悲惨で、未来もチャンスを狙う余裕も見当たりません。
特に女性にはお硬い職場に存在する迷惑な壁をなくしてキャバ嬢の様な綺麗にしていけば「風が吹けば桶屋〜」で個性の規制緩和で経済効果も生まれますよね。
戦後の貧しい時代から、比べ今の若者は確実に自分を表現する事に進化し続ける反面、引き込もる暗い陰を引きずる引き込もる自由も進化してしまいました。
時代の分岐点である今の社会にセーフティネットがあればまだ日本は希望のある国であるのに。私は小沢一郎さんに総理大臣になってもらえばまだこの国もチャンスがあると信じています。私の母親は久米さんと同い年で、親近感をもってテレヤツを見守っていきます。
毎週欠かさず番組を拝見させていただいています!
こちらにコメントさせていただくのは、初回放送以来になります。
今週のキャバクラ嬢の話題は、いままでの中でも反応がいろいろありそうな話題だな~と感じながらみていましたが、やはりいつも以上にいろんな視点の書き込みが多いですね~。
数ある番組があれど、コメントコーナー、番組掲示板があっても形だけみたいなところが多かったりする中で、
よかった、つまんない、話の流れが・・など、いろいろな視聴者のコメントを自由闊達に書き込めて、それを幅広くコメント欄に取り上げて、目に見える形にしてくれるこの番組の気構えが好きです。
自分はこう思っていたけど、こんな考えをしている人もいるんだ~って、放送終了後のコメント欄を拝見するたびに毎回いろいろと新鮮に感じています。
数々のコメントをいつも見ていて思うのが、テレヤツはいい意味悪い意味どちらにしても、番組のタイトルのごとく、現在のテレビってやつのありのままの姿を話題、話の流れ、構成などいろんなサイドから毎回そのまま見せ付けてくれてるな~と思います。
リアルな今のテレビの姿を見せてくれることで、視聴者の、情報を受け取るそしてそれをどう生かすか、取捨選択するかなど、メディアに接するスキルを上げるきっかけを毎回番組のあちこちで見せてくれているように感じています。
自分がテレヤツを見るときには毎回、この番組を見て、その中から見えてくるテレビってやつをみて、番組のあとにテレヤツHPで久米さんやスタッフさんのつぶやきを見て、たくさんのコメントを見て、そして自分なりに今回の番組の内容を振り返って自分なりに噛み砕いています。 そしてコメントしたいときにはコメントして・・。
ひとつの番組でここまで考えてみたくなるような番組が最近あまり無かったようにおもいます。 テレビのパートとネットのパートがうまくリンクしている、そして視聴者とスタッフの皆さんとの距離を近く感じられる、そんなテレヤツがますます楽しみになってきています。
久米さん、スタッフの皆さん、テレヤツ独特の手探り感や番組のペースをこれからも楽しみにしています。
がんばってください~!!
来週の田中眞紀子さんがゲストでの番組の展開がどうなるか、今からワクワクドキドキしてまっています!!
毎回の事ながら、千差万別のコメントが書かれてますね。
高校の教員していますが、うちの学校では、男子とその保護者は安定で会社を選び、女子とその保護者はやりがいで職業を選んでます。「やりたい仕事でなければ続かないから…」と言う親が多いです。ちょうど均等法に裏切られた世代でしょうか。
さらに女子の人生は、大学進学(男子は無理してでも進学させてもらえるのに…)・就職(正社員は狭き門です)・出産(産婦人科問題なんとかしてください)・保育(預け先が見つからず仕事に戻れません!)と不安要因が山積みです。そして介護で締めくくられるのかな。
今44歳の私は何とかここまですり抜けてきたけれど、これから社会に出てゆく彼女たちには、「タクマシク生きていけよ」とエールを送るしかできません。
ところで、保育士や介護士を希望する人も多くいて、保育や介護の需要もあるのに、職業として不安定っておかしいですよね。防衛につぎ込む税金があるなら、福祉分野に使ってください。そうしなければ、守るべき国民がいなくなっちゃいますよ!!
最後に この番組では姜さんのコメントがきちんと聞けるところが楽しみです。長く続くこと祈ってます。
30代OLやりながら未だにクラブホステスを続けています。
かれこれ十数年ホステス続けてる自分もコメントしたいと思います。
まず若い子が水商売にやる気を見いだせる理由は、多かれ少なかれすぐに自分の客がつくようになることだと思います。
もしくはお客からは決して人気がなくても、その子の何かしらの魅力を理解している人間がその子に適した客につかせたり、自分の専属ヘルプとして使ったりもするのでたいていの子は必要とされている喜びを感じれるものです。
勿論どちらにも必要とされない場合は残酷な結果にもなります。
ただ真面目だねと褒められる以外で自分の仕事が認められるという経験は特に若い子にとってはこれまでないので大変嬉しいものです。
やる気もでます。
それまでの普通のアルバイトではなかなか経験できないことです。
アルバイトに限らず大人になって一般企業に入ってアシスタント的な立場で働いている多くの女性にとってもなかなか経験できないことだと思います。
一般の会社とは違い特にキャバクラの世界ではお客は自分のもの、自分で掴んだ客だという感覚が強いので自分のやり方で自由に動ける。
誰に指示されるわけでもなく自分に投資したり、次ぎにつなげるための時間外営業、そういった試行錯誤でやりがいを感じてゆくのです。
一人前になった気分です。そして高収入。
たいていの子は少ないお客でも自分のお客が一人でもできれば生き生きとしていました。
誰もがそのような立場になれば輝くものです。
本題ですが、今回キャバ譲たちからのコメントでも分かったようにキャバ穣のほとんどは危機感を持っていない子が多いです。
長く夜の世界にいましたが、プランをもった子は大勢いますが危機感を持った子は少ない。
長く続ける商売ではないと理解はしていても、結婚して幸せになる。
もしくは夢を追いかけることが先決。
夢がかなわなかった場合、旦那の収入だけでやっていけない場合、自分にも職があった方がよいからどうにかせねばと考えていない。
社会保険がついていないことに不安を感じる子などは会ったことがありません。
国民年金も払っていない子がほとんどです。
離婚して養育費ももらえないかもしれないことを想像していません。
離婚後パートやバイトでやりくり出来るものと考えているのかどうかは分かりません。
それで十分と考えているのかどうかも分かりません。
また、キャバの女性と限らず最近の若い子の多くがそうなのかもしれません。
だから、安定を得られない世の中の矛盾に気づいてない若い子が多いように思えます。もっと感じてもいいはずなのに。
これは、親や社会が子供達に危機感を与えなかったことが影響しているのでしょうか。安定していることだけが幸せでないと言い過ぎたのではないでしょうか。
ちなみに私の場合、大学卒業する頃には就職難の入り口でした。
それまでは普通に生きていれば安定した職が得られるものと思ってました。
正直舐めてました。
就職できずに苦しんだことで何となくもう普通レベルではダメなのだと感じました。
就職出来た子は皆、キラリと光る能力を備えた人たちだったからです。
焦って技術を身につけました。
氷河期なのに誰でも簡単に入り込めるような会社はボロボロになるまで働くような過酷な労働でした。
しかし、何となくいまのうちにキャリアを積んでおかなりと、とんでもないことになると感じたので転職を繰り返しながらもやっと今、以前と比べれば安定を得られました。
今の自分のように自分の安定を死守したいと考えているような人間にとっては最初から競争を放棄してくれる人がいてくれた方がよいのかもしれませんが思いは複雑です。
女性の正規雇用...ホンっとに少ないんですよね。
スナックにたまに行きますが、そのときママさんに聞かれたことがあります。
「良い会社に入るか、キャバや風俗で若いうちに稼ぐか。どっちが賢いんだろうね?」
たぶんどっちも賢いんだと思うけど、どちらにしたって女性が長く(定年まで)働くような環境ってわけではないですよね?将来「良い人」に巡り合う可能性が高いのは水商売よりは…と思います。
「良い人に巡り合うには良い企業に入らないと…」
だから語学学習や進学を娘に勧めるのでしょうか?
,お金をかけずに景気をよくする方法はないのでしょうか?
媚薬を空中散布するとか
高速道路の最高速度を180キロにする日を作るとか
休日を増やすとか
政治家は法律を時節に合ったように変えるのがお仕事だと思っているのですけど ちがいましたっけ?
久米さんがつぶやいてるように、免疫が無い,真面目なキャパクラ嬢たちだとしたら、本当に怖いですね〜私から見たら”無知”と言いたい。こういった世界は暴力団との関係、贅沢や派手さが知らぬ間に身に付いてしまってまともな結婚なんて。。。足を洗って幸せになんて、世の中そう甘くはありません。しっかりした男性なら相手にしないです。まるで化け物みたいな髪型や化粧が、素敵だと思ってる価値観には驚きました。育てる過程で親はもっと世の中の怖さや鑑識眼や価値観を教えるべきだし、又そういった店に群がる客がいて、儲けてる経営者があって。。。周りの大人が悪いということでしょうか?!
若者の正規雇用が減ってるのも原因のように話が行きましたが、それでも真面目に汗水たらして働いてる人が沢山います。ラクして着飾って大金を稼げる職業に就きたいなんて。。世の中何処か狂ってるように感じてしまいました。森田さんの本のタイトルがいかにも現実的で良い対比でした。いつものタレントの席に、今日はマトモな杉田さんで良かった。いつもながらコメントされる方達の人選にはかなり苦労されてるようで、今日も大変面白く、また一部とは言え、知らない今の若者の現実を知って衝撃でもありました。20年、30年後、彼女達はどう生きているのでしょうか?興味ありますね〜
同年代の息子はどう見るのか、帰省したら話題にしてみたいです。
久米さん、毎週とてもとても楽しみにしています。来週はあの田中さんがゲスト!どんなトークが聞けるのか、待ち遠しいです。
今回のキャバクラねーちゃんの特集だったが、月収100万稼ぐ彼女等は、所得税払っての手取りなんだろうか、若し納めているんだったら、ジャンジャン稼ぎ税金を納めてくれたら好いんじゃない。
森永は健保とか雇用保険と言っていたが、収入に即した所得税は、聞かなかったが・・。
我々が小さな稼ぎの中から天引きされるんだから、比べ物に成らん額の中から納めているよね?絶対。
一寸気に成った、以後将来の生活設計は彼女等が選んだ人生だから、様々な道が有るでしょう、何も他人が如何こう言う筋合いの物ではないと思う。
そもそもキャバ嬢を呼ぶことが、八木さんが言う『試み』ですか?
あらたな視聴者獲得の作戦でしょうが。だめですね。 放送打ち切りを覚悟するぐらいの本気さがないと視聴率は取れませんよ。スタッフはハゲるぐらい悩んでこの案を出したのでしょうか?とてもそうは思えません。
数多くの討論番組はありますが、本当に政治家の人達にその意見が届いているのか?という閉塞感があります。それを解決するような企画があればいいのですが。
>給付金 さん
そのご意見はよく耳にしますが、それではそもそも住民税や健康介護保険料、
或いは医療費の窓口負担すらも払えないというような、
"本当の困窮者"を救うことができないのではないでしょうか。
そういう貧困が今の日本には実際に少なからず生まれているんです。
余剰があって使うお金が余っている人なら「減税や還付が経済を刺激する」
と思うのかもしれませんが、1〜2万減税されて使われる程度のお金だったら
もうとっくに使われていてもおかしくないんじゃないでしょうか。
困窮者への支援金は恐らく高い確率で生活に消費されることでしょう。
-
私は政策については詳しくないので想像するだけなのですが
公明党の主張の背景には、
餓死者が出たりするような本当に厳しい貧困家庭にも手を差し延べられる救済策という焦点が見込まれているのではないか?と思うのです。
-
蛇足ながら私は公明党支持者ではありませんし、
又その給付金の"規模"とその"波及効果"にはやはり疑問を持っていますが。
今日の(正確には昨日)の放送を見逃してしまいました。
誰か録画していませんか、出来たら貸して下さい。
報道番組ではないのだから、こんなのもいいんじゃない。水商売って常に時代を反映するものですから。社会を見るモノサシだと思ってます。ただ、何かわかんないけど、もうちょっとが足りない。やっぱり、時間が短いことかな。内容が中途半端に終わってしまいますね。
今夜の番組はドキドキでした、テレビから滲み出てくるあの危うさは何だったんでしょうか!? 上杉さんも久米さんも突っ込みとしてはあれが限界かと思います。結果としては番組的には、良かったのではないでしょうか? 今後も期待しております。 お体に気を付けて頑張って下さい。
今回の放送は今までとは違った雰囲気でした。
でも・・・・・・
私個人としては、話題の厚生省事務次官殺害の小泉容疑者の事などを
久米さんの目線で解説していただきたかったです・・・・・・
メディアで取り上げすぎてるので、逆に・・・・・って発想なのかもしれませんが・・・・
いろんな視点からの情報をお願いします。
来週も楽しみにしております♪
この「みんなの書込みボード」は、23:59をもって一旦更新を終了し、明日の正午をメドに更新を再開いたします。ボードへの書込みは随時可能です。引き続き「皆さまのつぶやき」をお寄せください。 放送翌日以降は、毎正午をメドに一日一回更新を行います。
キャバクラ、ほんとに市民権得たのかな?
容認が目立つ割合にはなったけれど
まだまだ社会全体からすりゃ「少数派」だとは思うが
デリヘル、ホテヘルにAV嬢のほうが癒してくれるとの意見があるが
こう言ったら今日出演していたお嬢さん方に失礼かもしれないが
彼女らの“成れの果て”はそうなるんじゃないかと。
あまよく誰かと結婚して
華やかな世界の味を知った子がそうやすやす平凡な日常生活を送れるものなのかな。
上杉さん言葉濁してたけれど
今20歳前後の彼女ら
あと4~5年すりゃスナックかクラブか風俗かに
実際そうなってるんじゃないの?
キャバ嬢のお父さん随分コメント優しかったね。
ほんとは殴ってでも言いきかせたいところだろうけれど
今言ってもこの子はわかんないから
間違いが起きない程度で行くところまでいって
本人が気づくの待つしかないみたいな
そんな心境かな?
来週の田中真紀子さん楽しみ。
久米さんとは早稲田の演劇サークルの同期でしょう。
八木さんは2人の後輩になるのかな?
今夜の放送は少しがっかりです。
キャバ嬢が芸能人のマネをしてるのか、芸能人がキャバ嬢のマネをしてるのか。
とにかく来週を楽しみにすることにします。
田中真紀子さんは、良くも悪くも注目の人ですから。
大人数のゲストはいらない。自己保身のお笑い芸人もいらない。
ほんとは久米ちゃんも、真紀子さんとのトーク楽しみでしょ?
上杉さんの政局論評良かったです。
最近のニュースを聞いていると政治家って何?と問いたくなります。
政治家の仕事ってのは国をよくすることではないんですかね?
この状況になってもなお、お互いの足の引っ張り合い・・・
お互いの主張のみしあっていてまるで小学生の喧嘩・・・
本当にあほらしくなります。
キャバ嬢の話も楽しめました。
自分の知らない世界の話ってのはやっぱり面白いですね。
職業アンケートの結果について地方都市に住んでいる私としてはあまり実感がわきませんでした。
こういう番組は東京の都心が中心になるんでしょうがもう少し地方に目を向けてほしいなと思っています。
今回は、キャバ嬢に時間を掛けすぎたかな?と思いました。最後の政局論評にもう少し時間を割いて欲しかったです。
美容師、30歳、11年かけて様々なお客様に対応できるようにがんばってきました。男の人にも認められたくて、一生懸命ハッタリかまして仕事して、店長にまで登り詰めて、でも、最近知ったこと。。。女はバカでもいいんだって。
キャバ嬢って、もっと勉強してるのかと思ってたから認めてたけど、今日の番組観てたら、あんまり頭良くは見えなくて、がっかりした。
世間はそんなに甘くない。
結局日本は男尊女卑のままで、男の人の見方がそうだから、こんなんでイイっていう女の子が増えてるのでは?
なんだかちょっと泣けてきた。
私は出産したことで、キャリアダウンを余儀なくされて、なんとなく落ちてるから、余計にそう見えてしまったのかも。。。
今回で2度目のコメントになり、毎週欠かさず見ています。
今日はチャンネルを回してビックリ!!
どこの深夜バラエティ番組かと、本当に思いました(苦笑)
いくら視聴率が低いからってこのやり方はあんまりです。
オープニングでキャバ嬢の隣に配置されたおじさんゲストのしまりのない顔!
番組がはじまり、久米さんがキャバ嬢に質問をなげかける時の猫なで声とニヤニヤ顔!
とても見れたものではありません^^;ガッカリです。
キャバ嬢をうわっと並べてニヤニヤ笑いながら表面的な回答を聞き出す…
ロンブーあたりがやってる番組とまるでレベルがかわらないじゃないですか?
絵的には眼を引きますが、最前列に居るカリスマさん以外の、彼女達の返答には内容がまったくありません!
ひたすら軽い笑い声が響いててびっくりです。
そもそも20前後の一般人女子達にこの番組趣旨に合う話を求めるのに無理があるのでしょう。私自身同年代なのでそのへんは身をもってわかっています。
これがおちついた大人がじっくり考える番組なのですか??
水商売や、キャバクラ話そのものを否定するわけではありません。
気軽にやりたがる学生が多い、水商売という自覚があまりなく、人気職業
…そんなことはわざわざ説明せずとも皆知ってるんじゃないかなと思いますが…
とにかく、内容が無いです。本人、父親の考えなど今更わざわざ聞くまでのものじゃないですよ。見る前からどういう答えが返ってくるか全て予想できましたよ…
やはり、さすがは女性というべきでしょうか。いつもは話を邪魔してる感のある八木さんが一番冷静にしっかりと話をされていましたね(苦笑)
キャバ嬢集めて談笑したいだけなら、キャバクラでやってください。
今回の正直な感想です。
次の話題も、30分間のバカ話を見たあとなのでもう冷め切っていて関心を持って見ることが出来ませんでした。相変わらず軽い笑い声が響いて、周りのキャバ嬢達がつまらなさそうな顔をしてぼーっとしてるんですから…(苦笑)
最後までしっかり見ないと批判もできないので、見ましたが今後もこんな調子になるのなら二度と見ることはありません。
男性には今週の内容を褒める人がいるかもしれませんが、仮にこれが話す内容そのまま同じで、ホスト特集だったとしたら、褒めたのかどうか怪しいもんです。
やってることはまるで同じなのに、ホストは女から金を搾り取る卑しい職業、ヘルス、ホステス、キャバ嬢などは愛に飢えた寂しがりやの女性、なんていう男性もいますしね…
今週は、最後、次回のゲスト予告を見た時だけ関心がわきました。(苦笑)
と、考えてみるとこの掲示板で手放しに褒めてるコメントは出演者本人へのものがほとんどですよね。番組自体の魅力が薄いんじゃないでしょうか…
いつも楽しくみてます。
リクエストがあります。
結構前の放送でチョロっと話に出てた、
政治をおもしろおかしく人形劇でやる、みたいのを
ぜひ番組でやって欲しいです。たまにでもいいので。
こちらの番組ならきっと出来ると思います!
迷子のくろねこさんにサンセーイ !
今回の放送は、企画者ならびにスタッフが練りに練った成果のように思う。
当番組が視聴率が低迷(?)している中で、間口はは柔らかく、それでいて徐々に社会の実相に登りつめていこうとする意気込みが感じられました。
こんな切り口があったのかと感心します。
テーマの最後が知りきれトンボになってしまうは、TVの宿命かもしれませんが。
それでも視聴者にこびてないところが魅力です。
製作者のプライドというか、誇りを忘れないで欲しい。
久米さんの自分の感じたままの意見を素直に表現する姿勢は見ていて心地よいです。久米さんが何を言うのか楽しみに見ています。
今日のキャバ嬢とのやりとりも久米さんらしさがでていて良かったのではないでしょうか。もっともっとらしさを出していって下さい。
来週の田中真紀子とのやりとりも期待しています。
22歳、女性です。
今回の放送はとても興味深く拝見しました。
同年代のなりたい職業でキャバクラが9位に入っていることに驚きを感じました。
今まで敬遠されていた職業の垣根が低くなってきている理由として、マンガ・テレビの影響はとても強いと思います。
以前からケータイ小説などで、キャバクラ嬢の話しが流行っており、その世界の華やかなイメージが先行しているのかなと感じました。
今回の放送では高収入であるが故のリスクや将来のことなど、自由に対する自己責任のありかたについて考えることができました。
またCMの話しで、元気のある会社は元気なCMが多いと言われていたので、コマーシャルを見るのが少し楽しくなりました。
今、経済対策に関し思うこと。
給付金で2兆円をばらまくのなら、年間10兆円ほどの消費税を期間限定で12月、1月とゼロにする。そうすることで消費は進み経済が回り始めるきっかけになるのではないかと思う。事務手続きについても12000円を個々に配るより、5%の消費税を0%にするほうが遥かに低コストで済むのではないか。将来の消費税の増額については必要なものだから、生活に安心感が持てるよう計画立て、変動できる仕組みにしておけばよいと思う。
来週の田中真紀子さんとの討論楽しみです。小泉さんを総理にしたのは、間違いなく真紀子さんです。まだまだパワーがあると期待してます。国民と討論会形式にして、かんさん、森永さん、杉田さんレギュラーにしてほしいです。八木さん同じ年なのでうれしいです。視聴率ねらい?キャパ嬢とかもうあきました。報道でがんがんやって欲しいです。
今夜のテーマは相当ヤバそうですね…。キャバ嬢を扱うのはドキュメントか完全なバラエティ番組でないと難しいのではないですか?
彼女たちはそれぞれのプライドで勤めているのでしょうが、久米さんの言われた”なりたくてキャバ嬢になってる”という状況こそが最も危ういことではないでしょうか?知り合いにキャバクラの店長をしていた人がいましたが、未だこの業界は暴力団との関係は切れていませんし、精神的に不安定なキャバ嬢も多く、スタッフの目の前で手首切る子もいたそうです。何より彼女たちの給料は森永さんの言うとおり男性の下心から発生していると言う点です。貢いだ金額に合わない対応をされて殺人事件に発展したケースも少なくないでしょう。”昼の癒しより夜の癒し”などと口走ったキャバ嬢もいましたが、自分自身の経験上癒しより欲求不満になることのほうが多かったですね。
正直、僕はキャバクラ嬢よりソープ嬢やデリヘル嬢、AV女優のほうが尊敬できます。彼女らのほうがよほど癒してくれるし、本当の意味で身体はってますから。
ある程度の内情を知る者から今夜の放送を見ると、茶番にしか見えません。放送するならもっと裏の事情を把握した上で放送して欲しい。それこそが久米流なのでは?
ちなみに役所の職員がああいった服装・髪型になったら、その人を本当に信用できますか?ただでさえ汚職まみれなのに市民から自分がどう見られているのか、気にすることもできなくなったら、行政システムは崩壊しますよ。
願わくば、彼女らの子供がこの社会で立派に育たれることを望みます。子供にはその権利があるのですから…。
長文で申し訳ありません。今夜の放送はサプライズが過ぎていたので批判的な意見になってしまいました。
久米さんもスタッフの方々もお身体に気をつけて番組作り頑張ってください。
こうやってテレビで取り上げて、みんなやってみたいと思うんだろうけど、実際は厳しい世界ですよ。
売り上げが少ないとクビ。飲んでいればお金が入ってくる世界じゃないです。
指名と売り上げで自分の給料が決まる。
やりがいはあるだろうけど、いろんなお客さんを相手にしないといけないから、憧れる職業じゃないですよ。
どうせキャバクラを取り上げるなら、もっと毒々しい、ダークな夜の世界も放送してほしかったです。夜の世界は世間が狭いから、売り上げ悪くてクビになった女の子のウワサはすぐ広まるし、お客さんと寝て指名を取る「枕営業」してるウワサもすぐに広まります。
テレヤツで取り上げるなら、もっと裏の世界を見せて欲しかったですよ。
この番組・番組HPを今回初めて拝見させて頂きましたが、とても面白かったです!
先行き不安な今の時代に合っていると思います(今回は偏りがありましたが・・)。
ありきたりで中身の少ないバラエティ番組に眼を向けていられる程視聴者は暇でも馬鹿でもありません。(今年の視聴率はNHKがやけに高いのも納得です。)
一視聴者として応援してます!久米さん・スタッフの皆さん今後も面白い番組づくりを頑張って下さい!
p.s.
>酷い・・さん
"特定思想に偏りを感じる"←同感です。
ただ、もっと主旨・各々の意見が事前によくまとまっていれば、より面白い番組になったのではないかと思いました。
>学生さん
"女子のなりたい職業ランキング"ではなく、"キャバ嬢が、キャバ嬢以外になりたい職業ランキング"だったと思います。。間違ってたらごめんなさいm(_ _)m。
以上、千葉在住の24歳一サラリーマンでしたm(_ _)m。
確かに今どきのニュース見てても、ワケわかんねえ奴らが自分のやりたいことだけやって、言いたいことだけ言って、それで終わりという身勝手な話ばっかりで、分析なんかするだけバカらしいし。だからといって警鐘を鳴らそうと3時間ぶっ続けで硬派な番組作ったって、誰も観てくんねえしね。たまにゃ、キャバクラ嬢のいい匂いでも嗅いでみたくなる気持ちはよおく分かりますよ。
この時代に、テレビを観てる我々視聴者がするべきことは、批判ではなく、淀川長治さんのように「どっかいいとこ」を探すことですよ、無理矢理にでも。全部嫌だったら観なきゃいいんだから。観てる以上は何か探して「褒めて伸ばして」あげましょ。
中島さんの「インターネットは一人で見るもの、テレビはみんなで観るもの」っていい言葉なんじゃない。「恋人同士は向かい合って座りお互いの顔しか見ないが、夫婦は隣同士に座って同じ方向を向いている」みたいな武田鉄矢的な感じで。違うか。
今日一番良かったのは、今ネットで観た久米さんの「つぶやき」だったかな。
久米さん、やっぱり冴えてますね
モモエリが出るってんでテレビつけました
他の番組で見られなかった
キャバ嬢の生の声を
久米さんのトークで聞きだしてくれたかな
拍手、、、
アンケートで、
キャバ嬢が自らに正直な人たちであることが見えてきて、
興味深かった
役所、会社組織もそうだけど、
こういう行動的な女性を使いこなせないんですよね
何か今日は、物悲しい気分で・・・・終了
表裏・楽あれば苦あり・哀楽
頑張るしかないのかな
女は、シタタカだから大丈夫ですよ
久米さん以下、純粋て感じた時点で
もう、騙されてるんだな~
モット遊べ=久米宏アマッチャンだな~
所で久米さんは、今まで生きていた中で悪い時(不幸)てあったんですか?
あー怖ろしかった!
深く深く落ち込んでいます。
キャバ嬢のみならず日本全体が未来予測不能ということですね!
日本は確かに泡沫化しています。
日本全体が溶けてなくならないように切にねがうのみです!
二週間出張していました。秋田で番組が見られませんでした。
今日は久米さんの番組だなーと思いました。来週も面白そうですね。
スタッフのつぶやきも呼んでます。
追伸
今日は落ち着いて見られました。いつもハラハラドキドキでした。
毎回、久米さんのコメントにウソがなく、毎回とても興味深く拝見しています。今日も少し話題になっていたが、日本の雇用についての特集をしてほしいと思いました。他番組では、男性の製造派遣の苦しみを取り上げた特集が多いですが、女性の雇用の現実をクローズアップしてほしいです。派遣会社に勤務している友人から聞くのは、女性の雇用の厳しさです。就職氷河期に正社員になれなかった人が登録しにくるけれど、職業訓練学校で熱心に勉強したり独学で沢山資格をとった人でも今まで正社員経験がないというだけで紹介予定派遣や職業紹介で書面紹介の段階で落ちたり、30代で結婚したての人だといつくらいに出産予定なのか?就業してすぐ子供をつくって辞めてしまうのではないか?と企業サイドから言われるから紹介できないという現状を聞きます。法律で派遣は企業サイドは面接してはいけないとか審査してはいけないとかあるけれど現実問題見てないわけがない。そこらへんの、「女性が、働きにくく、子供を産みにくく、育てにくい国日本」について考えてほしいと思った。そんな間口の狭い日本では、キャバ嬢希望者も増加するでしょうね・・・。
キャバクラが何故流行るのか、彼女達の高い時給が何故払えるのかまだ理解できませんが、今の社会現象の一例として興味がありますね。中島氏の作品は何れも記憶に残る優れた作品ですね。でも後半の話は良く分かりませんでした。作品で見せて貰えれば。。。上杉さんの話が短く残念でした。来週の真紀子さん期待しています。
第一回の放送は、久米宏らいくない番組だな・・・一回目だから手探りかな・・・と思っていましたが、その通りで回を重ねるごとに、過去の久米さんの番組の様に放送が待ち遠しい様になってきました。
今回の放送ですが、キャバ嬢のお話ではありますが、今の日本の置かれた状況・今後を、夜のお商売を通して言いたいのかなぁ・・・と思いながら見ておりました。 ゲストの森永さん、上杉さんの言う通り一部の日本人のみが豊かになる・・・世界からとりのこされる状況をまた作る(過去も同じことはあったが・・・)と、この日本はどこに向かうのかと不安を再確認してしまいます。
視聴者の意見は十人いれば意見は十通りありますが、テレビの可能性の限界まで日本・世界のいく方向を伝えてほしいですね。
私個人としては、この「テレビてヤツは!?」はテーマを掘り下げていく番組と理解しますが(ニュース番組ではなかなか難しいと思う)久米宏さんのスピード感(以前のニュース番組や過去の番組の様に)があればなぁ、と思っています(番組が変わってしまいますが・・・)
しかし、個々の意見を捌いていくセンスはさすがと思って見ています(第一回はその様に感じれませんでしたが)
次回の田中真紀子さんとのやりとりを楽しみにしています。
ジコチューと自分を分析するキャバ嬢を「冷静で現実的」とおだて上げる一方で
正規雇用減少と非正規の低収入を繰り返し挙げて被害者ムードを演出/誘導。
(キャバ嬢本人たちの話は殆ど無視)
森卓氏の著書の宣伝では、コピーペーストしたようなスタジオの揃った笑顔。
(曰く「もうかりまっか?」「ぼちぼちでんな〜」)
キャバ嬢の将来を憂う時の業界人諸氏の神妙な顔との対比が大変興味深かった。
(曰く「不況はこれからの人生を考えるのにとてもいい時期です」)
-
民主党のCMや次回のゲストを見るからに番組の偏向ぶりが伺えるが
頼みの上杉も今日は全く冴えず、
終いには首相批判も「アドレナリンが出過ぎている」レベルの有り様。
「世界で日本の首相の存在感などと書かれている新聞は一つもない」
と言いながら、自らはIMFへの日本の拠出には触れることすら無かった。
-
こんな安上がりな視聴者へのへつらいを見せられる為に
一体幾らの制作費と人件費が浪費されているのだろうか。
そんなお金こそ死に金と呼ぶに相応しい。
小一時間放送を中止してその無駄なお金を市場に(それこそキャバクラにでも)
流してくれた方がどれだけ日本の経済が回るか。
そんな事を考えさせられた有意義な一時間だった。
書き込み って作業初めてします、ほんま楽しい番組です。やっぱ久米さん
キレが良いです。思わず頷いてます。テレ朝は単なる実況番組で、傍観者の言葉。視聴者への問いかけは無用!キャスターの言葉が皆 聞きたいのです。今後とも、久米さんの言葉で語ってください。週一は物足りません。是非検討 願います。
本日はコメントなし。
理由:良くも悪くも意見したいこと何もなく終わった気がした。
受験生の女子高校生です。受験科目に政治経済があるということもあり11月に入ってから毎週かかさずに拝見しています。タイムリーな話題とバラエティーにとんだ出演者の方々。ちょっと内容が難しくてついていけなくなっても飽きることはありません。そして、久米さんとアナウンサーさんの息のあった司会進行で円滑に、そして時間内に番組が収まっているのが素晴らしいと思います。
今回、私が少し残念だったのは、メインの内容が政治経済の内容とあまり接点がなかったこと。あと、クールな東大教授さんとダンディーなミステリー作家さんがいなかったこと。でも実際、私もキャバ嬢に興味があります。楽で、高収入。アルバイトだったら少し体験してみもいいかな、と思ってます。
来週も受験勉強の時間を惜しんでテレヤツを見ます!眞紀子さん!!
楽しみにしています。
一人のインターネット、皆のテレビってやつになるほどと思いました。
中島信也さんのコメント力強いです。
キャバクラ嬢と同じ世代で、色々考えさせられました。
ただ、来週の方が面白そうです。
アンケートで女優、タレント、歌手などになりたい、あこがれている、と言う女性があんなにいたことに驚きました。正直、「キミたち、小学生かよ?」ってつっこみたくなりました。まぁ、タレントの中には素人みたいのも多いから、単純に「私でもなれるかも」って思っちゃうんですかねぇ・・・?
番組始まって最初は素直に『へ?』と思いました。
このテの特集は多いから、どういう展開になるんだろうと思いましたが
結論を言えば、他の番組と違って最初の『へ?』はなくなりました。
贔屓でなく結構面白かったと思います。
自分のやりたい通りの番組でいいと思いますよ。
久米さん。ニュース番組じゃないんだし。
全ての意見を全部聞くのは無理だし、聞きすぎると
全然面白くない番組になっちゃう。
それにしても今日の番組始まってすぐに思ったのが
“今日の書き込みすごいことになるぞ~”ってこと。
覗いてみたら・・・、
ほらやっぱり!
面白かった。テーマも絞られてとても見やすくなりました。
キャバ嬢やホストなど夜の世界の人たちがテレビに出る事を嫌う人もいるかもしれないけれど、それも現実で、今日の話では今の日本の経済状況がとても良く見えてきた気がする。
テレビを見る視聴者の質が変わったのか、
骨がある番組が少なくなったのは視聴者に媚を売るテレビの姿勢もあるのかもしれない。
最近は報道番組の内容も偏っている気がします。
現実を現実のものとして切り出して紹介してくれるこの番組が好きです。
これからも頑張ってください。
近頃、テレビ、新聞、週刊誌いろいろなメディアがあるにもかかわらず、紋切り型の解説、が多い中、政治、事件に関して快刀乱麻を断つごとく解説していただき、またゲストへの質問も面白く見させていただいてます。偏っていてもいいですから久米宏さんらしい番組にしてほしいと思います。今日のキャバ嬢を見ていると社会の逼塞を感じ、日本人として情けない思いがします。
キャバ嬢と久米さんや八木さんの掛け合いを楽しく拝見してました。
見てて思ったのは、今は不況、不安、将来は・・・とよく悲観的なことが言われますが、実は心の奥底では将来に対する楽観論というか何とかなるだろうという思いが根底にあるのだと思います。だから、今将来のために我慢とか安定した生活のためにではなく、今楽しいことをしたい、自分を大切にしたいという思考から仕事を選んだりしているのではないかなと思います。30代の男ですが、心の奥底で何とかなるだろうという全く根拠の無い思いがあるような気がします。
今日はとても残念でした。
チャンネル権は主人の我が家で
週に一度お願いして見せてもらっているテレヤツ
先週までは面白いと言ってくれていた主人も今日は
『なんやねんこれ。くだらん。リモコンとってくれ。。』
と、チャンネルをかえてしまいました。
最後上杉さんが話されているところからもう一度拝見しながら、
ここから始まりならいいのにと思いました。
田中真紀子さんが出演すると聞いて主人は
『来週は見る』と言っております。
私も主人も来週を楽しみにしています。
キャバ嬢ってなんだかな。
週刊誌ネタの能天気な話題より、もっと切実な話題でマスコミが報じないものを取り上げて欲しい。たとえば対馬まで我が領土と席巻する韓国人問題、渋谷のチャイナタウン化で中国人マヒィアの勢力拡大問題、いずれも治安悪化の元凶。
ヘタレなマスコミが見て見ぬ振りしている問題に果敢に取り組んでほしい。
上杉さんですかね?イギリスの首相の事は「ブラウン首相」というのに、日本の首相の事はなんで「麻生さん」というんですか?
毎週、楽しみに観ています。
私は今、29歳で、就職活動をしています。キャバクラの女の子が、20代半ばで結婚して、幸せに?暮らしたいと話していて、私もその頃の年齢の時は同じように考えていたように思います。今思うのは、将来は不安で、生きることも大変だという事です。
自分がなにをしたいか分からないけど、とりあえずはちゃんとした仕事について、収入を得て、自立をする。なんだか、将来の事を考えても、明るいことが想像できません。
久米さんがまたテレビで司会している姿が見れて、母とともにとてもうれしく感じています。長く続けてほしいです。
久米さんのキャバクラの討論は恥じらいを感じました。キャバクラの資金はヤクザへ回ることを踏まえた発言だったのでしょうか?司会の立場にも関わらず、親父のデレデレした恥ずかしい姿を全国民に向けて発信する姿は非常に軽率だと思います。
今回初めて番組を拝見させていただきました。私は今22歳で公務員をしています。
今回の番組を見て同じ世代の人達が全く違う世界で活躍している現状を知れましたが、この世代の人達はどの職種の人でも自分達の将来について不安を抱いているのだと感じました。
いつまで経っても良くならない景気に憤りすら感じています。明るく来年が迎えられるか、将来が迎えられるか、今回番組を拝見して本気で考えさせられました。
画面に映っていたキャバ嬢とほぼ同世代(20代前半)としての実感なのですが、
将来の閉塞感とか、「褒められたい」とか「認められたい」とか
そういった感情が、長く就く職業を決めることへのためらい、さらには自由業への人気、という
大きなうねりを招いているように感じました。
僕の学年(大学4年)には、内定が決まっていても、なかなか真っ直ぐに前を向けない風潮が、あきらかに、あります。この空気はどうにかならないのでしょうか。
それにしても、麻生政権の行方について語る上杉さんの後ろにキャバ嬢6人がずらりと並んでいる配置が壮観でした。こんな番組なかなかないですよね。
毎週いい意味でハラハラします。一週間の中で考えても、本当に楽しみな番組です。
この気持ちは、久米さんの頃の「ニュースステーション」を欠かさず見ていた思春期の名残でしょうか・・・八木さんの進行も好きです。でもこの番組が好きな理由は、他にもたくさんあります。
田中真紀子さんどんななるんだろ。
今週は特に、放送終了後じわじわと日本が大変な病にかかっているなと思えてきました。キャバ嬢企画で当初抵抗感もありましたが、この番組が伝えたかったことがなんとなく理解できた気がします。
キャバ嬢が良いとか悪いとかの問題じゃない!
<<<<<どうでもいいんだよ!!キャバ嬢なんて!!>>>>>
1時間無駄にした!それだけだ!!!!!!!!!
久米さん、このTVを始めてくれて、ありがとうございます。
また久米さんを見られて、とても嬉しいです。
さて、今日の番組ですが・・・
キャバクラにお勤めのお嬢さん達の出席、
とてもいいことだと思います。
私はホステス出身者で、今は昔を隠して主婦をしています。
昔は職業差別がひどくて、とてもいえるような状況ではありませんでした。
今はこんなに公に出来るなんて、素晴らしいと思います。
ただ、この先結構大変ですよ。
所得があればあるほど、結婚してダンナの給料だけじゃきつくなる。
ある程度、覚悟してほしいと思います。
上杉さん、年内解散はないですか?
久米さん、来週の真紀子、がんばってくださいね!!
とても楽しみにしています。
若くて高収入のゲストになぜ、今の口先男の代表麻生総理について、政治問題を討論してほしかった。視点の違いで、ズバリな意見がきけたとおもったのにざんねん。
貴方も、ただのオジサンになったのですね。
市役所の職員がなぜキャバクラの格好ではいけないか?
答えられなかった森永氏はなさけない。
久米氏は拍手をしたくなると言った。
これは、世間一般の人々がキャバクラの格好に不快感を覚える、またはそう感じられるからだ。
以前茶髪がそうだった。しかし近頃では茶髪は普通で真っ黒の方が珍しいくらいだ。
キャバクラの格好は世間の人が不快感を持つだろうなあ、とみんなが思っているが実際には分からない。久米氏のような人が増えれば世の中は変わるだろう。
今週はつまらなくて途中で消しました。これでは他の視聴率狙いの番組と変わらない。キャバ嬢をアルバイト感覚でやってる人なんて、昔からいますよねぇ?もっと深みのある話題、取り上げましょうよ、、。杉田さんは頭が良い人だと思うので嫌いじゃありませんが、その他のゲストはイマイチでした。
今回の久米宏さんのキャバクラで働く女性を肯定した発言にはがっかりしました。キャバクラの背景は、やくざへ資金が流れていることを踏まえた発言だったのでしょうか?
司会の立場にも関わらず、公の場で親父がでれでれした態度を見せ恥じらいがないのかと疑問を持ちました。
特に若い人がこれをみて、これが正確な情報と伝わってしまうことの重大さなど、まったく考えてらっしゃらないとかと非常に残念です。
今日の放送、とても興味深く拝見させていただきました。
私は現在32歳。フリーター、会社員、スナック店員などを経て、事情があって風俗で3年ほど働いています。
今の日本は、本当に不況です。売り上げが年々、毎月下がっています。
「リストラされたからもう遊びに来れない」というお客さんにも会います。
今の日本は、正規雇用のレールから外れると、転落の人生になってしまいます。
私は風俗をやめようと、普通の仕事を探していますが、求人も本当に少ない。
今、住んでいる場所は都市部ではないので、余計に少ない。
派遣労働者になっても、いつクビになるのかビクビクしながら働かなくてはいけない。
本当は風俗やめて、まともな仕事に就きたいです。でも、時給750円やそこらでは、とても生活できません。だから私はまだ風俗にいます。
やっぱり報道は久米さんやな!八木さんと毎日レギュラーでやってほしいです。
古館さんは批判ばかりしていて最悪です。
最高です。完璧なテンポ。ウィットの聞いた応酬トーク。
NS時代の切り捲りが、休養期間に増幅されています。
とにかく昨今のTVは、ほとんど見たい番組がなく困惑していました。
毎週楽しみに見ています。次週も真紀子さんとのこと。
期待バンバンです。とにかくTVってやつは、視聴者を楽しませてなんぼ!ですよね。
今度は、キャバ嬢かァ~ ・・・ヒロシってヤツは・・・でも、僕は、個人的に、若い頃キレイだった八木亜希子みたいな熟女がいいなぁ(照)
キャバ嬢の方々のお話も、とても興味深かったです。
でも、やはりゲストの人が多すぎて、うしろのテーブルに控えてしまってるのは、ひとごとならが失礼のような気がして、とても気になってしまうのです。いつも、うしろのテーブルに控えていなくてはならないのでしょうか。ひとつの話題ごとに必要なゲストの人に久米さんが質問していくようなスタイルにはできないのでしょうか。
今晩のキャバ嬢の出演にはびっくり致しました、現実社会で風俗も外せないジャンルだと思います、それと上杉さんのしがらみの無い論評をもっと聞きたかったのですが、これも久米マジックか、怪物番組になる予感がしますね。
テーマもテーマだったんであまり議論は深化しませんでしたが、今日のような話題の取り方もたまにはいいと思いました。ふた月に一回くらいは、もっと派手にやっても(笑)。
テーマ数絞ったんですかね?やはり、少ない方がわかりやすく、じっくり聞けました。
僕はど田舎の奄美大島に住んでいます。キャバ嬢の話など「ああそういうものか」としか感じませんでした。番組でも6大政令都市以外の田舎のことを取り上げて欲しいです。森永拓郎さんの話で、「300万円の年収があるのは凄いなと感じる」という話には納得しました。それから麻生首相が第2次補正予算を出さないのは身内からも突き上げが来ているということと外遊したらアドレナリンが出てその気になるというのも頷けます。自分で日本を動かしている気分になるんでしょうね。麻生首相は本当に周りが分からない、ボンクラボンボンだということを痛切に感じました。早い解散総選挙を願っています。不況を超えるには党を変えなければもはや出来ないことだなあと実感しました。
キャバ嬢の何が悪いの 需要と供給では マスコミも同じ様なもの 視聴率の為に視聴者の関心を引く為の番組では 商売とはそういうものです おまえが総理をやれ マスコミは何に対しても批判するだけでしょ
見ていて「久米さんはやっぱり、かしこいなぁ~」とつくづく思います。
番組全体に知的な雰囲気がありながらも、
意見が偏っていないところが気に入っています。
ウラ番組の某"newsの駅"司会者の発言があまり知的ではなくて、うんざりしていましたから。
これからも楽しみにしています。
2週前からこの番組を見始めましたが、面白い!!
久しぶりに心と身体でスカッとするTV番組に出会えました。
毎回のゲスト選びのセンスがすごい。。
ホリエモンにもド肝抜かれましたが、今日のキャバ嬢もビンゴでした。
なぜなら、私もキャバ嬢とか何者??と気にはなっていたからです。
私は医者なのですが、普段院内で過ごしていると
世の中のこと、日本の現状に疎くなってしまいますが
この番組を毎週楽しみにしつつ、この年末は乗り切ります。
久米さんや八木さんの温かく鋭い突っ込みを楽しみにしてます。
本日は、録画放送でしたね。
正直、番組冒頭からがっかりでした・・・・・
内容は、おもしろいんですけど。真実の重みってやつが、半減するんです。たぶん。
久米さんの一言。キャバ嬢の一言。上杉さんの一言。
ぜひ、次回は生放送で。
緊迫感と真実の放送で。
視聴率が低いからか前半からキャバクラ嬢の話。
これは低視聴率番組と納得できるなと思った。
基本的には低視聴率番組は見ない方である。
低視聴率番組の中には質の良い物もあるが、悪い方が多いので基本的には見ない。
だったら月に一回は生放送にして視聴者参加型にしてほしい。
キャバ嬢。。。
彼女達の人生なので、とやかくは言いませんが、ひとつ聞きたい事があります。
どうやら彼女達のほとんどが、数年楽しく働いて結婚すればいいや・・・みたいな感じですが、もし相手の男性がホスト(元ホスト)だったら?
やではないのかしら?
相手にヤダと思われる仕事はしないに越したことはありません!
私はもし旦那が水商売だったらやなので、自分も水商売はしません。
自分の今の仕事を胸張ってPRできるのかしら?
まぁ、テレビに出演されているぐらいなので。。。何言っても無駄でしょうが(笑)
久米さんが言ってた言葉がとても共感が持てましたし、私も以前から思っていました。『公務員でキャバ嬢みたいな髪形の人がいてもいいんじゃない?』と言うことです。
私は男ですが、なぜ普通のサラリーマンで髪の長い男はダメなのでしょうか?私は日本の社会(特に男性対して)は『個性を消す社会』だと思っています。日本の社会(特に男性)は同じ色のスーツを着て、同じ髪型をしてみんな同じ外見にしなければダメなのでしょうか?髪が長い人もいれば短い人もいたり、個性があった方がもっといろんな意味で可能性が広がると思います。
日本は休みもなく毎日残業で帰っても夜遅く、しかも外見も好きなようにできないなど我慢ばかりで、そんなに我慢ばかりして仕事に集中できますでしょうか?
髪が短くても愛想もない人より髪が長くても愛想が良い人の方が私は断然良いと思います。
長々と申し訳ございませんが、この番組はは他の番組とは違い、一歩踏みこんが討論をしているので、毎回楽しみに見させてもらってます。
今日の試み良かったと思う。
来週田中真紀子楽しみです。
キャバクラ嬢だってお客から話しを聞いたり自分でも勉強して、日本の政治について語れると思うのだけど、聞きもしないんだなぁ。
昔久米さんが「TVタックル」に出たときの街頭インタビューで、「久米さんはどこの党に投票していると思うか、ビートたけしさんに愛人はいると思うか」って映像が流れたとき、「これ逆にして、久米さんに愛人はいると思うかってした方が面白いんじゃいか?」と言ってましたが、無難な線にまとめてしまうようになりましたね。
いつも楽しく見ています。久米さんの番組はマスコミの新しい形をいつも提案してくれるものだと思います。
キャバ嬢になりたい問題(?)、こういうことなのでは?
↓
「福祉犯」への違和感、背景には「家族崩壊」?
http://fratdrive.net/diary/item/1235
特定思想に偏りを感じる酷い終わり方。
ジャーナリズムって何でしょう。
おもしろかった!
女子のなりたい職業ランキング。
久米さんはOLやCAなど一般的な職業がランキングにない、とおっしゃっていましたが、一般の大学生や高校生にアンケートをとれば絶対違うと思います。
女の子はキャバ嬢になりたいような人だけではありません。
キャバ嬢のみなさんは何もご存知ないようですが、森永さんのキャバ嬢に対するコメントは正論だと思います。
26日午後10時35分、今のいままで見てましたが公共の電波を使って『どうでもいいネタ』を延々とするなよ。久米さんは基本的に尊敬してます、TBSラジオも好きで聞いてますが、この番組は毎回クオリティーの波が大きすぎる帰来がありますね。今晩のテレヤツは最悪です。キャバ嬢自体テレビで延々取り上げる内容ですか?久米さん。
後、アル中おばさんタレントのコメントなんか誰も聞きたかねぇですよ。
コメンテーターの質も上げてキッチリ選別してくださいよ・・・久米さん
先週面白かったから録画してるけど、詰まんないー。
結論先にありきで作ってるでしょ。
非常に薄汚い、稚拙な番組構成だと思います。
水商売、キャバ嬢、ホストがもてはやされるひとつの理由は
マスコミがドラマやバラエティで彼らを持ち上げるからですよ。
水商売はセックス商売だから、そこにはスティグマ(烙印)が
本来発生するものなので薄めているのは
TBSはじめテレビ、雑誌の数々なのですよ。
さらに彼らが自己肯定的に水商売に堕ちるのは
世の中に溢れる金銭の不公平感です。
銀座のホステスのほうがよほどプロの覚悟がある。
もう少し正気で番組作ってほしいです。
このレベルなら久米さん
テレビ戻ってこなくていいよ
今週のおしゃべり仲間のメンツを見たときに不安はよぎったけどさぁ。。。
それにしてもひどくない?!今週の内容は。
今回のキャバ嬢の件には余り興味ありませんでしたが、こうはな真面目な番組でとてもいいですよ。ちゃらちゃらした番組が多い中、久しぶりに見たい番組が出来ました。期待してます。
キャバクラの話はもういい。テーマ設定大間違い。
政治や事件を取り扱ってきたのに。。一変して夜の世界?
ビックリした。というか遣って頂きたくない内容である。
確かに、他の情報番組では取り上げないことかもしれないけど。
期待と裏腹に存続が早くも危ぶまれているのに。。打ち切りになることを懸念している。
人数も程よくなって席替えというのも有りだと思って珍しく楽しみな番組になりそうだと
思っていたのにな。ソレで生計を賄っている人も少なからずかも知れない。
でも余り逸脱した興ざめな内容は今回限りにしていただきたい。
来週から 本当のオリジナル要素も含めた討論対談番組になる事を切に願う。
表面的で大衆迎合的な批判しかしない他の報道番組には、いつもがっかりしています。こちらの番組については、ホリエモンへの出演機会の提供や、「大麻禁止はタバコも禁止にしないと説明つかない」等の発言からも、表面的で大衆迎合的な批判のみの番組とは一線を画すものと期待しています。毎週楽しみにしていますので、続けてください。
今夜はバカバカしい内容の様子で・・ カン先生もOFFとのことで、見ません。
今朝、『今日は久米さんの~(^^)』と楽しみにTV欄を見たら・・(★★)
愕然としました。 カン先生は欠席・・ とても期待していた番組だけに、こんな低俗な話題をとりあげる番組だったとは、ワイドショーは久米さんには似合わない! その知性を生かした番組で視聴者にアテンションして欲しかったです。 とりあえず今夜はバカバカしそうなので、ニュースを拝見します。
応援しているから、お願いだからバラエティ系は出さないでね。
このコメントは久米さん大好き人間が多いけど、あくまでも番組を見てほしい。
こんなにファンがおおいのに視聴率上がらないよね…。
>批判をした人間に対して、お前はひどい人間だ、といったところでその批判を反駁したことにはならないわけです。
批判と非難はしっかりと区別して使い分けましょう。そもそも、批判に対して対しての反駁は可能ですが、一方的な非難に対して反駁などできるはずまりません。私も、匿名性を傘に来て「スタッフが無能」だなどと辛らつな言葉で非難するのにはゲンナリします。
ちなみに、宮台真司さんはメディアを語る上でも、それ以外においても、是非ともゲストに呼んでいただきたい方の一人です。