『仮面ライダーキバ』主人公・紅渡こと瀬戸康史さんにインタビュー
5人の侍にインタビュー!
毎週日曜あさ7時30分からテレビ朝日系で放送中の『侍戦隊シンケンジャー』!かっこいい姿を毎週見せてくれるシンケンジャーのみんなにインタビューしてきました!シンケンジャーといえば「モジカラ」。好きな漢字とそれに宿るモヂカラは?ヒーローに大事なことって?さらに、それぞれの「なりきりポイント」も!
動画配信は2009/5/13(水)正午にて終了しました。
こどもから大人まで人気急上昇中!魅力的な“侍”たち!
撮影が始まる前からとっても仲良しで、チームワークは抜群!という5人。“ジイ”こと日下部彦馬役の伊吹吾郎さんは、時にギャグを言ったりとお茶目で優しい人だそう。最近では街中などで撮影している時に、声をかけられる事も。ここでは、そんなムービーに入りきらなかったエピソードを紹介!
■丈瑠のココがかっこいい!・・・志葉丈瑠役:松坂桃李さん
「誰かに危険が迫ると、自分の命に代えてでも盾になって守ってあげるところ。「あぁ、こいつカッコいいな」って、ちょっと自分も見習わなきゃなって思いますね。」
■流ノ介と似てるところは?・・・池波流ノ介役:相葉弘樹さん
「天然なとこですか(笑)いや、僕は天然だと思ってないんですよ。ただ、まわりが、僕のことを天然だと。でも、僕は天然じゃないんです!」
■チャンバラアクション初挑戦!感想は?・・・白石茉子役:高梨臨さん
「剣を使って戦うのって、見た目がすごくきれい。見てるだけですごく楽しいし、自分はまだ全然できないけど、うまくポーズが決まったりすると楽しくなりますね」
■周りの反響は?・・・谷千明役:鈴木勝吾さん
「小さい子に「千明だ-!」って呼ばれて。「漢字かけるようになったよ-」って声をかけてくれて正直嬉しかったです!!」
■ことはファンのみんなに何て呼ばれたい?・・・花織ことは役:森田涼花さん
「ことはちゃんとかかなぁ。こっちゃんとか!こっちゃんって可愛いですよね。こっちゃんて呼んでほしいです(笑)」
あらすじ―イントロダクション―
真剣に戦い、真剣に学ぶ!
何百年の昔から、隙間を通ってやってきては、この世を恐怖に陥れる化け物『外道衆』。
時を経て現在、『外道衆』がまた、この世に現れた。
そこに奴らを退治せんと5人の『侍』が集結したのだ!
武芸に優れ、代々受け継いだ不思議な文字の力『モヂカラ』で戦う志葉家18代の殿様・志葉丈瑠と4人の家臣達である。
「一筆奏上!」
変身アイテム『ショドウフォン』で文字を書き、彼ら侍はシンケンジャーに!
彼らは、『モヂカラ』を様々な道具、そして変形する式神『折神(おりがみ)』に込めて外道衆を退治せんと挑むのだ!
『外道衆』とは?
この世とあの世の隙間を流れる三途の川に棲んでいるアヤカシ(化け物)の集団。この世にある様々な隙間から現れる。
御大将と呼ばれる血祭ドウコク(声:西 凜太朗)を筆頭に、側近の薄皮太夫(声:朴 璐美)や、骨のシタリ(声:チョー)たちが、人間を襲うことで三途の川の水を増水、氾濫させ、一気にこの世を支配しようとしている!
シンケンジャーとなる5人の侍たちと志葉家の「ジイ」
シンケンレッド:志葉 丈瑠(しば たける)
志葉家の当主で、「火」のモヂカラを操る侍。
幼い頃に外道衆に親を殺され、ジイ(彦馬) に育てられた。そのせいか、クールで無愛想。人命を何よりも大切に思うため、目の前の命を守るためならどんな無茶でもする。
シンケンブルー:池波流ノ介(いけなみ りゅうのすけ)
「水」のモヂカラを操る侍。
両親に侍の精神を叩き込まれ、今どき珍しいくらいクソ真面目な青年。かなりの天然ボケ。元々は歌舞伎役者を目指していた。志葉家に対する忠誠心が人一倍強い。
シンケンピンク:白石 茉子(しらいし まこ)
「天」のモヂカラを操る侍。
おしとやかに見えるが、気が強くて頭の回転も速い。世話好きだが、家事などはまるで苦手だが、普通のお嫁さんになるのが将来の夢。
シンケングリーン:谷 千明(たに ちあき)
「木」のモヂカラを操る侍。
一番現代っ子らしいメンバーで、殿様や家臣などの主従関係などバカバカしいと思っている。陽気な裏表のない性格のムードメーカー。
シンケンイエロー:花織 ことは(はなおり ことは)
「土」のモヂカラを操る侍。
田舎で竹細工職人をしていた、超がつくほど純粋な少女で、普段は得意の笛を吹いて過ごしている。何事にも一生懸命に真剣に取り組む。
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インタビューでみんなに書いてもらった「好きな漢字」色紙に、
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応募は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。




